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このブログは、拡張現実 及び 仮想現実 が使用された最新の情報と事例などを掲載しています。---This blog publishes latest information and the case where AR (Augmented Reality) and VR (Virtual Reality) are used, etc.
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    Etsuji Kameyama (亀山悦治)

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    拡張現実(AR)や仮想現実(VR)の技術は、BtoC・BtoBの分野での活用が始まっている。このブログではAR、NUI、各種センサーに関わる最新の事例や技術を中心に紹介。
    ARやVRのシステムやソリューションの導入を検討されている方は、こちらか、私までご連絡ください。エンターテーメント分野、印刷分野、家具や機器の配置シミュレーション、操作支援、などへの技術選定、アプリケーション開発、運用、コンサルテーションに対応します。

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    AR application 'ARAPPLI' for a smart phone was adopted by the promotion of the Keith Haring exhibition done in a municipal museum in Itami, the craft center, and the Itami village town pavilion on January 21, 2012. I also tried immediately because I sent the handbill and the flier from arara. 

    - The flier from which QRAR is printed on the left side and the handbill toward is put, and it executes it with ARAPPLI. The part of QRAR opened like the door, and the character that Keith had designed began to move. It seems to be able to enjoy his avant-garde pop art by the new wording. 

    ---

    伊丹市立美術館・工芸センター・伊丹郷町館で2012年1月21日から行われるキース・ヘリング展のプロモーションでスマートフォン向けARアプリケーション『ARAPPLI』が採用された。
    araraさんからチラシとフライヤーを送っていただいたので、私もさっそく試してみた。
     
    ※向かって左側、チラシの上にQRARが印刷されたフライヤーを置いて、ARAPPLIで実行。QRARの部分が扉のように開いて、キースのデザインしたキャラが動き出した。彼の前衛的なポップアートを新しい表現で楽しむことができそうだ。

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    80年代アメリカポップアートシーンを代表するキース・ヘリングの作品を使ったARは、全部で4種類。詳細は下記のとおり。

    -告知チラシ
    伊丹市立美術館内外で配布される告知チラシにQRAR®マークが印刷されています。アラプリを使ってQRコードを撮影しQRARマークにかざすと、キース・ヘリングの作品「Baby」や「Dog」がチラシ上を動きまわるキュートなARが出現します。

    -美術館内
    美術館内に展示されているキース・ヘリングとLAB IIのコラボレーション作品「Untitled (Day-glo spray painting) 」の横にARマーカーを設置し、マーカー上にARが出現します。この作品はブラックライト照射により作品が発光しますが、作品保護のため会場では週に1日、1日2回各10分間しか見ることができません。そこでアラプリを使ってARを表示すると、ブラックライトで変わっていく様子がアニメーションで再現され、たくさんの方により長い時間作品を楽しんでいただけます。

    -美術館内記念撮影AR(2種類)
    美術館内の壁面に掲示されているQRARマークからアラプリを使ってコンテンツをダウンロードします。ダウンロード後、QRARマークにかざすとキース・ヘリングのアイコンでもある「Baby」や「Dog」が出現し、画面右上のキャプチャーボタンで写真を一緒に取ることができます。また、その写真を直接アラプリからTwitterやFacebookに投稿して楽しむこともできます。

    (via http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000105.000000721.html)
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