このブログは、拡張現実 及び 仮想現実 が使用された最新の情報と事例などを掲載しています。---This blog publishes latest information and the case where AR (Augmented Reality) and VR (Virtual Reality) are used, etc.
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  • AWE Asia 2017 July 19-21

    AWE is returning to Asia for its third year in Beijing, China on July 19-21 to host the largest AR and VR conference in Asia.The event is co-produced with ARA (the Augmented Reality China Associatio
    IBC2017

    CONFERENCE // 14-18 SEPTEMBER - EXHIBITION // 15-19 SEPTEMBER IBC is the the world's leading media, entertainment and technology show. Six leading international bodies are the partners behind IBC, representing both exhibitors and visitors.
    EWTS 2017

    THIS IS WHERE ENTERPRISES GO TO INNOVATE WITH WEARABLES / October 18-19, 2017 at The Revere Hotel Boston
    AR / VR and HMD / Smart Glass - Latest News October 2016
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    Etsuji Kameyama (亀山悦治)

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    拡張現実(AR)や仮想現実(VR)の技術は、BtoC・BtoBの分野での活用が始まっている。このブログではAR、NUI、各種センサーに関わる最新の事例や技術を中心に紹介。
    ARやVRのシステムやソリューションの導入を検討されている方は、こちらか、私までご連絡ください。エンターテーメント分野、印刷分野、家具や機器の配置シミュレーション、操作支援、などへの技術選定、アプリケーション開発、運用、コンサルテーションに対応します。

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    感覚デバイス開発

    あらゆる産業において、様々な新規デバイス・システム開発や新規サービスを創り出すべく注目が集まっている。とくにセンサー素子開発やセンサ・センシングシステムなどの研究開発者の方、ロボット開発における感覚器代替分野の研究者の方、関連業界の方々へ。
    よくわかるAR〈拡張現実〉入門

    次世代のプロモーション手法として脚光を集めるほか、エンターテイメントやコミュニケーション、教育や医療のツールとして幅広い活用・発展が期待されているARの世界がよくわかる入門書が電子書籍で登場
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    300を超える機械からなる製品ラインを揃えたキャタピラー (Caterpillar) では、さまざまな機器や車両のメンテナンスや点検のめに、積極的にAR/VR/IoTの技術を取り入れているようだ。

    代表的な製品には、油圧ショベルやブルドーザがある。
     



    ODG社のスマートグラスをかけて、車体を見ると...(映像はイメージだと思われるが、IoTの技術を使用し、その車体の状態を可視化する)


    そして、Galaxy Gear では、車両の運転席から見下ろした様子をVRで観ることができるようだ


    詳しくはこちらのビデオで...

    Augmented Reality Brings Data to Life at Caterpillar from FLX Interactive on Vimeo.

    Interactive Augmented Reality Experience

    メルボルンを本拠地とする、Monash Motorsport (MMS) が、レースカーのメンテナンスにPTCのAR(拡張現実)技術 Vuforia(ヴューフォリア)の  VuMark(ヴューマーク) を使用したデモを展示した。

    VuMarkは、特別な仕組みを持ったPTC独自のARマーカー。マーカーには異なるパターンを作成することができ、さらに拡張トラッキングもSDKで実現しているため、マーカーを読み込んだ後は、広範囲でトラッキングをすることができる優れもの。

    実物のレースカー本体、床などにVumarkを設置(それぞれのVumarkはユニークなパターンが印刷されている)。


    床に設置されたVumark



    側面に設置されたVumarkで、オイルや温度を重ねて表示


    タイヤのホイールを可視化
        

    空気の流れも可視化


    詳しくはこちらのビデオで...

    Augmented Reality (AR) with LEAP Australia, PTC & ANSYS from Monash Motorsport on Vimeo.

    A quick summary of the awesome new AR experiences developed with PTC software from LEAP Australia, showcased on M16 car at National Manufacturing Week, 2017.

    倉庫業務での正確なピッキング、不慣れな機器のメンテナンスをスマートグラスによって支援するという活用イメージ。

    透過型のスマートグラスを装着


    ピッキングリストに従って、棚に設置されている製品単位に予め貼らているバーコードをスマートクラスでスキャン


    スキャンが完了したら製品の箱をピックアップというシナリオ


    次は、機器のメンテナンス作業でARグラスを利用


    ARグラスのカメラに表示された情報をセンターに送信しながら指示を受ける


    スマートグラスの画面上に表示された手順や基盤情報を見ながら、問題なく作業が行える



    詳しくはこちらのビデオで....

    Iristick: Smart safety glasses for industry from Iristick on Vimeo.

    Iristick develops state-of-the art smart glasses for industry. All Iristick smart glasses are certified safety glasses and feature live streaming technology, enabling “hands-free” remote assistance and you-see-what-I-see applications. For more information visit: www.iristick.com

    自分が習得するべき作業や手順を、実物を使用しないで試せるとしたら、初めての実作業でも安心して取り組めるだろう。それを実現するのが、複合現実技術だ。

    ここでは、HoloLensと実際のコントローラーを使用したシミュレーターだ。これならば、早期に仕事を習得できることは間違いないだろう。







    詳しくはこちらのビデオで...


    Construction training takes a major leap into the future.

    WEBSITE: http://futurism.com

    (via YouTube https://youtu.be/gUkXDkeEOSM)
    アナログ操作のシンセサイザー DeepMind12 の音の創作をHoloLens を使用して行うという、斬新な方式だ。

    シンセサイザーで音を創作したことがある方はご存知かと思うが、さまざまな設定があり、その複雑さは極まりない。感覚的な音創りが可視化されるため、これはなかなか良いかもしれない。



    BEHRINGER初のアナログ12ボイスのポリフォニック・シンセサイザー。プロフェッショナルから高い支持を得ているTC Electronics、Midas、Klark Teknikのアルゴリズムを用いたエフェクトを搭載している。iPadとのWi-Fi接続により、アプリ上でのパラメーター操作に対応するなど、アナログでありながら最先端の機能を備えている。


    LFO(Low Frequency Oscillator)を設定


    HoloLens上のメニューを選択


    さまざまな設定が、HoLoLens上にグラフィカルに出現する










    詳しくは、こちらのビデオで...


    An overview of the Augmented Reality features of the DeepMind12, footage is filmed directly through Microsoft Hololens!

    (via YouTube https://youtu.be/w76lNhqiaCw)
    プラント工場の設計にHoloLens(ホロレンズ)を用いることにより、よりリアルにシミュレーションし体感することができるため、平面上で設計を行うよりもかなり分かり易い。

    平面図をの横に表示されている


    されたメニューから 3D を選択


    すると、台の上に3DCGの小さなプラント工場が表示される


    操作することにより、拡大が可能


    実物大にまで拡大すると、見上げるくらいの大きさになり、よりいっそうリアルに体験できる


    各場所で表示されるメニューから目的のデータを詳細に表示して見ることが可能


    詳しくは、こちらのビデオで...


    AVEVA Open innovation strategy accelerate the Plant Digital Asset Journey.

    More about 
    AVEVA: http://www.aveva.com
    AVEVA Open innovation: https://youtu.be/q9zUovbb9To
    Microsoft Hololens: http://www.microsoft.com/microsoft-ho...
    ORINOX: http://www.orinox.com

    ORINOX Digitalization services, help Owner Operator and their supply chain to Enable, Manage, Secure & Share, Enhance Plant Digital Asset.

    ORINOX, Accelerate your Digitalization Journey.

    (vai YouTube https://youtu.be/pLMTKN_Wn3c)
    本当に体験することが、一番の勉強になる。しかし、全てのことを学校に居ながらにして体験することは、なかなか難しい。それを解決する新しい方法が仮想体験だ。

    今までスマートフォンやタブレット端末が使われてきたが、これからはより自然な体験が得られるCPU搭載型グラスタイプ=HoloLens(ホロレンズ)を使用した複合現実(MR)が良さそうだ。

    授業の中で順番にHoloLensを装着して体験


    地球が目の前に現れる

      
    惑星の軌道を見ることもできる


    詳しくはこちらのビデオで...

    The classroom of the future - Mixed Reality at Åssiden elementary school from Senter for IKT i utdanningen on Vimeo.

    Join the classrooom of the future. As an experiment a group of seventh graders at Åssiden elementary school has been invited to travel in space. Through Hololens goggles the pupils can see both the real and the virtual world at the same time. The technology is called Mixed Reality (MR)

    火星の景色を体験することができる、HoloLens(ホロレンズ)のためのアプリケーションを紹介。OnSightは、マイクロソフトと共同してNASAのジェット推進研究所により開発された。





    HoloLensを装着して歩くと、


    このように火星に降り立ったような体験ができる


    詳しくはこちらのビデオで...


    If anyone sees Raymond E. Arvidson, PhD, walking the halls of Washington University wearing Microsoft HoloLens, then he's not entirely walking on Earth. HoloLens combined with OnSight, a software tool developed by NASA's Jet Propulsion Laboratory in collaboration with Microsoft, allows Arvidson to be absorbed in the Martian landscape conducting 'field' research. Arvidson may actually be walking on university flooring, but the software is allowing him to virtually walk on Mars with NASA's Mars rover Curiosity. In his role as Curiosity Surface Properties Scientist, Arvidson is planning Curiosity's next move.

    (via Yutube https://youtu.be/8u3klbKAzKE)
    新しい都市のシミュレーション。HoloLensを使用することにより空間上にジオラマを出現させ、移動、回転、拡大などを行いより詳細を見ながらプランニングが行える。

    HoloLens(ホロレンズ)を装着して見ると、都市が3DCGで出現


    指先で操作でメニューを操作することで、移動、回転、拡大、縮小などの操作ができる


    拡大操作で都市を詳細に見ることが可能


    詳しくはこちらのビデオで...


    In this video, I showcase a HoloLens app that I worked on with Wismo. This app was developed for a city near Shanghai, China to visualize and experience proposed plans for urban development. Enjoy!

    (via YouTube https://youtu.be/WRmjnzhDtfE)
    ストライカー・コミュニケーションズは、最先端のByDesign 3D設計ソフトウェアを使用してカスタマイズされた手術室を設計。HoloLensを活用することで、複数名で、よりリアルに設計作業を行うことができる。

    複数名で、手術室のレイアウトや機器の配置をシミュレーション
      

    HoloLens上での設計が完了したら...


    設計した内部を拡大して確認することができる


    詳しくはこちらのビデオで...


    Stryker Communications designs state-of-the-art, customized operating rooms using its ByDesign 3D design software. Microsoft HoloLens extends the capabilities of the ByDesign software, bringing their extensive portfolio of digital 3D assets to life and allowing stakeholders to collaborate in ways they couldn’t before. 

    (via Youtube https://youtu.be/FTPxUGRGpnA)
    E.l.S.E が開発・公開している、HoLoLensを使用したシンプルな仮想アパレル店舗の実現イメージ

    店舗に行くのではなく、自分専用の店舗が自分がいる場所にやって来る移動店舗というイメージだ。

    デジタル空間だけなく、リアルタイム映像配信により、更なるリアリティーと体験効果がきっと提供されるようになるだろう。

    HoloLensを使用したバーチャルショップのデモアプリを実行している様子。部屋の空間に商品棚が出現し、商品を見たり選択することができる。


    指の操作で詳しい情報を見ることも可能


    詳しくはこちらのビデオで...

    E.L.S.E. experiments with RoboShoe 3D Configurator: HoloLens, MR & AR Customer Experience from ELSE Corp on Vimeo.


    HoloLens Experiments, powered by E.L.S.E. from ELSE Corp on Vimeo.

    Episode 1: Holo-Hunting with "Shoekemon"
    This is an experiment being developed as a sort of interactive game where the user goes 'hunting' for holograms shoes hidden around a physical space.

    Episode 2: ELSE Corp x Virtual Boutique
    Here the user is introduced to the E.L.S.E. Virtual Boutique where all elements are holograms and they can configure the product using gestures.

    This video was a preview of ELSE Corp's (else-corp.com) in-development, #VRxVR fork project from their E.L.S.E. technology API framework (https://www.else-corp.com/technology), using Microsoft's HoloLens, shown at Microsoft Forum 2017.

    拡張現実(Augmented Reality)の技術を使用した配置シミュレーションは、ARマーカーを予め床に置くことが必要であった。

    これからは複合現実(Mixed Reality)の技術を使用し、今自分が今いる空間を瞬時に計測。そして選択した家具を好きな場所に即座に置いてまるで実物がそこにあるように、見ることができる。

    ただ見るだけではなく、引き出しを開いたり、オプションを設定したり、様々な体験を提供することが可能だ。

    360度空間に表示されたメニューから、興味がある商品を選択


    選択した商品が実物大に近い大きさで出現し、色を変えることなど、シミュレーションも可能
     

    詳しくはこちらのビデオで...

    Autodesk and Microsoft HoloLens from Boomshot on Vimeo.

    自動車販売にARやMR、VRの技術が採用される機会が海外で増えているが、ここで紹介するビデオは、四輪自動車では有名な JEEP の事例だ。

    Tangoは、空間認識に優れた技術を提供してくれるが、その技術と画像認識マーカーを組み合わせて実現しているように見える。

    幾つかのARでは、拡張トラッキングという、マーカーから外れても認識し続ける技術が有るが、安定性に欠ける場合がある。Tangoの技術を使用すると、空間認識の技術特性が生かせるため自動車の中にまで入り込んで体験することができる。

    自動車本体と同等のマーカーを床に設置。自動車本体が置かれていないことが不思議に見えるが、新車発売前の体験であれば、効果的なプロモーションになるだろう。



    画面上には、比較的精度が高い3DCGが表示され、カラーシミュレーションなどを行うことができる。
      


    タイヤのシミュレーションも可能。



    内装を見ることもできる。ここまでリアルに表現できるのであれば、問題がないだろう。


      
    詳しくは、こちらのビデオで...


    Experience the Augmented Reality Visualiser of the All-New Jeep®Compass. The experience is now available in selected dealerships. Thanks to the technology powered by the Lenovo Phab2 Pro, the world’s first tango-enabled smartphone, visitors can customize the vehicle and interact with the most awaited SUV of the year, while moving at 360°.

    (via Youtube https://www.youtube.com/watch?v=nTbSfyTbig8)
    英国の Crossrail(クロスレイル) Innovate UK (イノベイトUK)が、 工事現場などで作業を支援する方法として、拡張現実の技術を採用している。


    日本でも試験導入やプロトタイプの開発などが一部の企業で進んでいるようだが、ここで紹介する利用方法を見る限り、実用化が進みつつあるようだ。


    DAQRIが開発した、スマートヘルメットを装着。現場ではヘルメットの装着が義務付けられている場合が多い。メガネ型のタイプでは、メガネをかけている人にとってはグラスが二重になるなどの負担もかかる。メガネをかけていない人にとっては、しばらく慣れないことが予想されるため、さまざなセンサーがイクルードされているヘルメットという形状は理にかなっている。



    ハンズフリーであるため、見ながら説明ができる。


    実物を見ると、その部分の内部構造が表示される。


    簡単な指のジェスチャーにより、メニューを表示し選択することができる。


    これが、DAQRIのスマートヘルメット 。プロトタイプを使用した紹介動画は数年前から公開されており、ここ1年で実用化に向けた制度が高い技術が搭載されたようだ。


    採用されている技術は、HoloLensで採用されている方式同様とのこと。


    このビデオを見る限りでは、認識精度はかなり細かそうだ。


    詳しくは、こちらのビデオで...

    Crossrail and Innovate UK: Augmented Worker from Sublime on Vimeo.


    ハードウェアとソフトウェアは、Microsoft HoloLensSUBLIME、そして先端のAR技術を開発し続けるARヘルメットでも有名なDAQRI(ダクリ)、が提供。

     

    Leap Motion は、数年前に発売された指の細かい動きまで検知できる画期的な製品として発売された。

    Windows PCや MACのUSBに装着するだけで、容易に利用できる優れた製品で、Oculus Rift と組み合わせ使用することで、VRのナチュラルインターフェース装置として知られている。

    このLeap Motion の特性を生かして簡単にARフォログラフィックが実現できる装置が公開されていたので、紹介したい。

    装置の外観はここのようなイメージ。


    Lwep Motion は装置の手前にはめ込むようになっていて、一体化している。


    サイズのバリエーションは3種類。


    中央に置かれているのは、顔の部分のリアルな模型。その周りに出現したのは、フルーツの3DCG。


    手の動きで回転、拡大などが行える。
      

    その他、実モデルに重ねたような表示も可能。
     

    詳しくは、こちらのビデオで...

    blueBOX holoBOX Augmented Reality display, motion control, motion capture, holographic from blueBOX Studios on Vimeo.

    Die weltweit erste freistehende Holografie ohne Rahmen.
    Holografische Präsentationen faszinieren jedes Publikum und reißen spielend kommunikative Barrieren ein. Ganz ohne eine VR- oder AR Brille aufsetzen zu müssen, erscheinen Texte, Bilder, Videos und 3D Animationen in der Luft. So ermöglicht es die Holografie erschwinglich Highlights und Funktionen direkt an und in Ihrem realen Produkt oder auch an unseren 3D Drucken zu erklären. Durch die Tageslicht Tauglichkeit ist die holoBOX2 für POS, POI, Messen und Events ein echter Hingucker. blueBOX forscht und entwickelt eine Vielzahl an so genannten Erlebnisdisplays.

    米国の The Inc Lab が公開している、特殊なタッチ式ディスプレイとHoloLensの連動による新しい表現手法のデモストレーション。

    画面にタッチすることにより、表示したイラストや図を移動させることができる。いわゆる良くあるタッチディスプレイ。
      

    しかし、このディスプレイに画像のような、スタンプのような物理デバイスを置くことにより、そのデバイスの情報が画面上に表示される。インフォメーションが表示される。


    HoloLensで見ると...


    ディスプレイの情報をさらに拡張する可視化された情報が表示される。


    このような方法により、より分かり易い説明やスミュレーションを実施できる。


    詳しくは、こちらのビデオで...

    Physical Marker and Augmented Reality from The Inc Lab on Vimeo.

    "Music: - Bensound.com"

    ソニーがプロとタイトとして公開しているビデオ。アリスの絵本に映し出されたプトジェクションマッピングの映像が、まるで絵本の絵が飛び出したかのように演出。

    ただ表示されるだけではなく、その映像を指で操作することもできる。

    アリスの絵本。
     

    指で絵も描ける


    3次元のようにも見えてしまうシミュレーションも可能。


    詳しくは、こちらのビデオで...

    Sony's prototype projector turns any tabletop into a touch-sensitive display from Techgraveyard on Vimeo.

    Sony's Future Lab is a R&D group responsible for taking crazy ideas into the prototype phase, and one impressive vision shown here at SXSW in Austin this week is a projector that turns any flat surface into a screen for light to play on. The "Interactive Tabletop" concept uses depth sensors and motion tracking to know when objects are placed on the table and even bring storybooks to life. The project looks like a fully realized version of the augmented reality coffee table inventor and technologist Bastian Broecker constructed back in 2012 using a PlayStation Eye camera and a Microsoft Kinect sensor.

    Please Subscribe Us: https://www.youtube.com/channel/UCx9SfV8A6YsOTjF-Nej9mEw

    ミラージュ&ミラクルズ/展覧会/2017年秋に作成し たデジタルアニミズムを展示する施設の紹介。

    Augmeted Reality や Mixed Reality のデバイスを通して見ると、そこに展示されている無機物としての絵画がまるで息遣いを始めたように動き出す様子を見ることができる。まるで異次元の生物がそこから生まれでたようにも見える幻想的なアートを体験することができる。

    拡張現実や複合現実の技術を使用すると、空間は無限に広がり表現方法も大きく変わっていく。

    空から繰り返し降りそそぐ光の帯


    白い塵がトルネードのように空間を舞う


    異次元空間から、生物のような植物のような不可思議な生命が生え続ける


    黒い点のような無機的な物質が、絵の中から湧き出るようなイメージ


    紙の上に置かれた石の上を、黒い人影がジャンプして移動する



    違う石にも出現する ... 紙に書かれたモノトーンのイラストがARマーカーとして認識され、石を置いた位置を移動するように人影の3DCGがアニメーションするように作られている。少しのアイデアで不思議な世界を創造することができる。


    こちらもかなりシュールなARアート


    詳しくはビデオで...

    Mirages & miracles, teaser 1 from Adrien M & Claire B on Vimeo.

    English below.
    ----
    Une série d’installations qui abritent un animisme numérique.
    Création automne 2017.
    Les œuvres, du petit au grand format, offrent toutes une coïncidence finement organisée entre virtuel et matériel : dessins augmentés, dispositifs d’illusions holographiques, casques de réalité virtuelle, projections grande échelle. Elles donnent à vivre un ensemble de scénarios improbables qui tiennent à la fois du mirage et du miracle, qui jouent à la frontière entre le vrai et le faux, l’animé et l’inanimé, l’authentique et l’imposture, la magie, le merveilleux, et l’inouï.
    ----
    series of installations inhabited by digital animism.
    New work Autumn 2017.
    Ranging from small to large-scale work, this corpus of installations offers a delicate coincidence between the virtual and the material using augmented drawings, holographic illusions, virtual-reality headsets, large-scale projections. It offers a unique ensemble of improbable scenarios that takes root in both the mirage and the miracle, and plays with the boundaries between true and false, the animate and the inanimate, the authentic and the deceptive, the magical, the wondrous, and the indescriptible.

    まるで映画の世界のように、仮想ペットを飼うという世界が近い将来、現実になるかもしれない。日本のアニメでいうと、多くの人が知っている「電脳コイル」が有名だ。

    ここで紹介するビデオは、コンセプトビデオであるため裸眼で見えているようなイメージだ。

    ARコンタクトレンズが製品化されるにはまだまだ時間がかかるが、Microsoft社のHoloLensや、サン電子が開発中のAceRealや、未知のMagicLeapであれば、このような世界をグラスを通して体験できる日も近いだろう。

    例えば、こんな感じのバーチャルペット


    さまざまな姿に変身させる


    街の中を飛び回る仮想動物も...




    現実の世界と仮想の世界の境界線が薄くなることについては、心配な点もあるが...

    詳しくはビデオで...

    Strange Beasts from Magali Barbé on Vimeo.

    A sci-fi short about augmented reality.
    "Strange Beasts" is an augmented reality game. It allows you to create and grow your own virtual pet. How far can it go?

    Written, directed and produced by Magali Barbé. Co-produced by: Red Knuckles, Peanut.
    http://www.imdb.com/title/tt5638002/

    If you're curious about the process...
    http://magalibarbe.com/

    CAST & CREW
    staring: Timothy RENOUF and Poppy POLIVNICK
    music and sound design: Pierre VEDOVATO
    director of photography: Anthony GUIRY
    first assistant: Amélie GUYOT
    second assistant: Vincent AUPETIT
    sound recordist: Michael CHUBB
    makeup and hair: Bridget CROTTY and Rachael THOMAS
    runner: Tyrone PAUL
    VFX supervisor: Peregrine McCAFFERTY
    creatures artist: Dean FRATER
    creatures designer: Jonathan Djob NKONDO
    rigger: Maickel PASTA
    animators: Joffrey ZEITOUNI and Philippe MOINE
    rendering and compositing: Mario UCCI and Rick THIELE at Red Knuckles
    tracking: PEANUT
    color artist: Lewis CROSSFIELD at Electric Theatre Collective
    extra creatures: Andriy HRMALYUK and Ramtin AHMAD
    special thanks: Fabrice LE NEZET, Ardith BIRCHALL, Cressida POLIVNINCK, Marc POLIVNICK, Mary HESKEL, Elvis BAPTISTE.

    仮想現実を体験する方法として、ポピュラーなのはスマートフォンを装置に装着することだ。あとはコンテツ次第。

    ミュージアムでのプロモーションは、人の内面世界を360度動画を制作し仮想体験させるというもの。2017年2月に、ロンドンのV&Aミュージアムの一角で開催された。



     





    詳しくはビデオで...

    WHIST at V&A MUSEUM / Try_Out / February 2017 from AΦE on Vimeo.

    WHIST
    Journey into the unconscious mind as Interactive Theatre and Virtual Reality combine
    *World Premiere: The Gulbenkian, Canterbury 12-13 April 2017, various time slots (duration 60 minutes)
    *CPH:DOX Copenhagen International Documentary Festival 16-26 March 2017
    (Esteban Fourmi of AΦE will also be participating in the conference programme, which explores Art, Technology and Change)
    *Colours International Dance Festival, Stuttgart 6 – 23 July 2017
    (further dates to be confirmed)
    WATCH THE 360 ̊ TRAILER: https://www.youtube.com/watch?v=0LR943iUE34

    AΦE announces the world premiere of its newest dance and Virtual Reality production, ‘WHIST’, which will take place at the Colyer-Fergusson Hall at The Gulbenkian, Canterbury, 12 – 13 April 2017. Inspired by Sigmund Freud’s dream theory, WHIST invites audiences on a journey into the unconscious mind, where instincts will be the guide through a narrative of surreal dreams and fears.
    Combining Physical Theatre and Mixed Reality Technology, the production bring the magic of theatre together with the type of special effects only possible in the world of film. WHIST incorporates 360 ̊ interactive film, soundscapes and an architectural art installation to create an environment that blurs all boundaries – between consciousness and unconsciousness, reality and fiction, the physical and the virtual.
    Immersed in a world of unfolding dreams, the viewer chooses his or her own path, creating a truly unique narrative dependent on choice – their personal decisions made through the course of the mesmerising hour- long experience.

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