このブログは、拡張現実 及び 仮想現実 が使用された最新の情報と事例などを掲載しています。---This blog publishes latest information and the case where AR (Augmented Reality) and VR (Virtual Reality) are used, etc.
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  • AWE USA JUNE 1-2 2017

    AWE returns to Santa Clara, California on June 1-2, 2017 for its eight consecutive year in the USA. In 2016, AWE saw nearly 4000 people hear from 200 speakers and demo the latest in AR, VR and wearable tech from 200 exhibitors in our largest event yet. Mark your calendars for AWE USA 2017.
    ユビキタスバーチャルリアリティ(ISUVR)

    国際シンポジウム「ユビキタスバーチャルリアリティ(ISUVR)」 は、ユビキタスコンピューティング時代のバーチャルリアリティの新たなパラダイムを提示するための開催される国際シンポジウム。2017年6月27 - 7月1日に奈良と関西で開催される。
    AR / VR and HMD / Smart Glass - Latest News October 2016
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    Etsuji Kameyama (亀山悦治)

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    拡張現実(AR)や仮想現実(VR)の技術は、BtoC・BtoBの分野での活用が始まっている。このブログではAR、NUI、各種センサーに関わる最新の事例や技術を中心に紹介。
    ARやVRのシステムやソリューションの導入を検討されている方は、こちらか、私までご連絡ください。エンターテーメント分野、印刷分野、家具や機器の配置シミュレーション、操作支援、などへの技術選定、アプリケーション開発、運用、コンサルテーションに対応します。

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    感覚デバイス開発

    あらゆる産業において、様々な新規デバイス・システム開発や新規サービスを創り出すべく注目が集まっている。とくにセンサー素子開発やセンサ・センシングシステムなどの研究開発者の方、ロボット開発における感覚器代替分野の研究者の方、関連業界の方々へ。
    よくわかるAR〈拡張現実〉入門

    次世代のプロモーション手法として脚光を集めるほか、エンターテイメントやコミュニケーション、教育や医療のツールとして幅広い活用・発展が期待されているARの世界がよくわかる入門書が電子書籍で登場
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    クウジット株式会社は、スマートフォンを利用し、来館者の位置情報に連動して自動再生される博物館ガイド 『とーはくナビ』を開発。東京国立博物館に提供する。1月18日(火)から3月31日(木)まで、東京国立博物館の入館者を対象に無料で貸出されるとのこと。また、ガイドコンテンツは、東京国立博物館に監修をいただいてるというから、確かなガイドが期待できる。



    『とーはくナビ』は、来館者の現在位置情報に連動した、自動再生型ナビゲーションガイドです。
    各コースに沿って歩くだけで建物や展示室に応じた概要説明や、各展示室のお勧め作品が音声や写真、動画、およびインタラクティブなコンテンツの組み合わせを通して提供されます。展示室で「実物」と向き合う鑑賞体験を深め、その場でしか味わえない体験価値を提供します。インタラクティブなコンテンツでは、江戸時代の工芸品「自在」を、まさに自由自在に指のタッチで動かしたり、やきものの色絵の工程をたどってみたり、漆芸技法「蒔絵」のしくみを体験できたりと、スマートフォンならではの体験が可能です。

    via koozyt
    http://www.koozyt.com/press/2011/pr110112.html

    株式会社ドゥ・ハウスが、商品に付いているバーコードをiPhoneでスキャンするとその商品の詳細情報が閲覧できるiPhone向けアプリ「モノ・コード」をリリースしたとのことだ。ダウンロードは無料。
    Second TimesではARと説明しているけど、これはどこから見てもARじゃないよなあ...。

     



    via Second Times
    http://www.secondtimes.net/news/japan/20101105_monocode.html


    あたかも、そこで部屋のなかをぐるぐる回るように、iPadのパノラマビューアプリで部屋の中を様々な角度から見ることが出来る。iPadの持つ傾きセンサーを使用し、左右に傾けることで歩きまわるように体験出来るのだ。スパークラボ(Spark Labs http://www.sparklabs.com/app_detail.php?id=1)によって開発された新しいアプリで実現されている。

    注意)この記事を書いた時点ではカメラが付いていないiPadですから、AR(拡張現実)の技術を使用した事例ではありません。

    From the waterfront patio of a 12,500-square-foot Snell Isle mansion, real estate agent Eileen Bedinghaus gives visitors a tour — on the screen of her iPhone. Point down, and you see the floor of a room inside. Move the phone left, right or up, and the panoramic image slides in that direction. Anything you want to see in the house is accessible on the screen, whenever you want to see it and for however long you care to look. But it's not just houses. You can see 360-degree views of new vehicle interiors and hotel rooms around the world. And you can watch them from anywhere.

    It's done through a new app called Tour Wrist, developed by Spark Labs in Tampa's Ybor City. Since it debuted on Apple's App Store last month, more than 30,000 iPhone and iPad users have downloaded the free app, Spark Labs chief executive Charles Armstrong said. Armstrong, 29, talked Thursday with the Times about his business model, how the app might help future crime scene investigators and the Next Big Thing in mobile technology:

    via & more  tampabay.com
    簡単に成功するというものではないだろうけど、気になったのでメモ

    先月のTechCrunch Disruptの後を受け、それにまた、人気のある顧客開拓方法論である“Lean Startup”(痩せ形の、贅肉のない、スタートアップ)のいわば企業経営篇として、本稿では特定の企業の稼ぎ方ではなくて、消費者向けのスタートアップがお金を稼ぐ方法を、一般的に分類してみたい。これから起業する方にとって、これらの、ビジネスモデルの基本分類は、自分の会社のメインの収益源を構想するための参考になるだろう。あなたの企業にとっていちばんぴったりの収益源を見つければ、売上1000万ドルのスタートアップも夢ではない。

    via & more TechCrunch
    http://jp.techcrunch.com/archives/20101010teardown-13-ways-10-million-revenues/
    (米国9/30)Googleは、同社のURL短縮サービスであるGoo.glを、一般に公開した。Googleはこれを「ウェブで最も安定、安全、高速なURL短縮サービス」と呼んでいる。しかし、イースターエッグ(隠し機能)のおかげで、最もクール、でもあるかもしれない。GoogleのMatt Cuttsがつい先ほど ツイートしたところによると、goo.glのURLの後に「.qr」を付けるだけで、QRコードが生成される。これをQRコードリーダーでスキャンすれば、そのURLに飛べる。

    例えばこのURL、goo.gl/qJB9は、この記事の短縮リンクだ。もしこれを、goo.gl/qJB9.qrに変えれば、上の画像が得られる。

    via TechCrunch
    http://jp.techcrunch.com/archives/20100930googl-easter-egg/

    Microsoft Live Labs、「Seadragon」を応用した画像共有サービス「Zoom.it」を提供Microsoft Live Labsは、「Seadragon」プロジェクトを応用した新しいメディア共有および処理サービス「Zoom.it」を提供する。

    ウェブ上にホストされた画像を「Deep Zoom」というインターフェースに取り込み、大きくて複雑なイメージやグラフィックを、画質を落とすことなく小さなスペースに収まるようにすることができるという。

    via CnetJapan
    http://japan.cnet.com/news/service/story/0,3800104747,20418040,00.htm?ref=rss
    Google が位置情報に関係するAPIの提供を開始。このAPIを使用することで、位置情報ARの新しいサービスが現れるだろう。

    2010年7月29日のGoogle Geo Developers Blogブログにの記事によれば、開発者向けに位置情報APIの公開を開始したとのこと。まず最初はチェックイン関連のサービスを開発している開発者向けに提供するとのことだ。
    ブログの内容から...
     『まず最初はチェックインアプリケーションを対象にしていきたいと考えています。現在提供できるAPIがまさにチェックイン関連サービス向けだと判断しているのです。またそうした開発者と作業を行っていくことで、意見の集約もできるものと期待しております。開発者の方々にはきっとご満足頂ける仕組みをご提供できるものと革新しております。』

    via TechCrunch
     http://jp.techcrunch.com/archives/20100729google-places-api/


    株式会社 環は2010年7月26日、Google Analyticsのデータをもとに、無料でサイト改善のアドバイスを提供するサービスをリリースした。

    「アクセス刑事(デカ)Advice」は、Google Analyticsのアクセス解析データをもとに、改善すべき箇所を文章でアドバイスする。集客できた検索キーワードと順位の関係や直帰率の高いページの指摘など、Google Analyticsだけでは表示されないデータも含めたアドバイスをGoogleカレンダーで確認したり、メールで受け取ることもできる。

    via Markezine
    http://markezine.jp/article/detail/11069

    アクセス刑事のサイト
    http://advice.accessdeka.com/
    「新聞サイト」の広告をより効果的に!(zen.seesaa.netのサイトから引用)
     
    新聞サイトの救世主がついに現れたのか。Perfect Market社が編み出した検索マーケティング・ツール“The Vault”を利用すれば、広告売上高が20倍にもなるかもしれないというのだ。にわかには信じられないが、話を聞くと20倍はホラとしても、かなり広告売上を増やせるかもしれない。



     その新手は、検索エンジンとの連携で実現する。もともと新聞サイトには検索エンジンからのトラフィックが多い。アクセスの30%以上を検索エンジンに依存している新聞サイトは珍しくない。だが、検索エンジン経由でアクセスしたユーザーの多くは、目的のニュース本文を閲覧するだけで、広告に一瞥だにせず新聞サイトを去っていくのではなかろうか。そうなる理由は明確である。ニュース本文ページが、検索エンジン経由でアクセスしたユーザー向けに、特別のレイアウトや広告掲載を実施していなかったからだ。

     そこで、通常のニュース本文ページとは別に、検索エンジン経由で飛んできたユーザー向けのページを用意すれば、ユーザーが広告を閲覧しクリックする頻度が増えるということだ。実例で見てみよう。

    続きは、下記(zen.seesaa.net)のサイトへ
    http://zen.seesaa.net/article/156832811.html
    ユビキタス化をめざすSkypeの勢いは、とどまるところを知らないようだ。無料だったり、安価だったり。
    しかし、これほど実用的な技術は他に余り見当たらない。

    SkypeKitロゴ 提供:Skype

     VoIP電話サービスを提供するルクセンブルクの企業Skypeは現地時間6月23日、新たなソフトウェア開発キット(SDK)である「SkypeKit」のダウンロードを開始した。SkypeKitは、音声や動画による通話、ならびにインスタントメッセージング機能を持つSkypeのモジュールを配置するツール(具体的にはAPI)をプログラマーに提供するもので、任意のデスクトップアプリと、インターネットに接続されたLinux搭載の各種電子機器が今回の対象となる。

    via CNET Japan
    http://japan.cnet.com/news/service/story/0,3800104747,20415667,00.htm?ref=rss
     

    更にGoogle App Engine の利用が進みそうだ。

    米国時間20010/5/19 のGoogle I/Oでの発表によれば、Webアプリケーションをクラウドで構築しホスティングするためのプラットホームGoogle App Engineに、その大企業向けサービスとも言うべきBusinessバージョンを導入した。この新たな有料バージョンにより顧客企業は、自社のビジネスアプリケーションをGoogleのクラウドインフラストラクチャの上に構築できる。同じくGoogleの発表によれば、顧客企業がクラウドインフラの上でアプリケーションを開発/展開できるために、同社は今後VMwareとコラボレーションしていく。

    Googleは、高機能で相互運用性に富む環境とツールセットをデベロッパに提供することにより、エンタプライズ開発のクラウド化を今や強力にプッシュしている。これまでもAmazon Web Servicesは、ホスティング環境サービスとしてGoogle App Engineにとって強敵だったが、このfor Businessバージョンの登場によって今度は、AWSのほうが脅威を感じるかもしれない。

    via TechCrunch
    http://jp.techcrunch.com/archives/20100519google-launches-business-version-of-app-engine-collaborates-with-vmware/

     「計画(Plan)」の中で、実際にSEO対策の施策内容を計画する際に必要なのは「自社サイトと競合サイトの調査」だ。まずは自社サイトと競合サイトの状況を把握しなければ、施策の計画を立てることができない。経験に乏しいSEO担当者は、まずここで「どうすれば効果的で、効率的な調査ができるかわからない」という事態に陥る。また、検索エンジンでいろいろなSEOツールを探し、ツールを使っていても調査対象の全体を俯瞰するのがなかなか難しい。 itomakihitode.jpの特長は「自社サイトと競合サイト上位10件の平均が視覚的に比較できる」という点に尽きる。

    無料SEO診断ツールの「itomakihitode.jp

    via Markezine
    http://markezine.jp/article/detail/10314

    米Googleが、同社が開発しているWebブラウザ上で3Dグラフィックが閲覧できる3Dビューアソフト「O3D」の路線変更を発表したとのこと。「O3D」はGoogle Labsで開発されたネイティブプラグインで、IEやFirefox、Safari、ChromeといったWebブラウザ上で3Dグラフィックが閲覧できる3Dビューア。しかし今回の路線変更によりJavaScriptライブラリへと変更された。

    via Second Times
    http://www.secondtimes.net/news/world/20100510_o3d.html
    Face.comが顔認識APIの提供を始めた。アイデア次第でユニークなサービスが作れそう。期待ができるAPIだ。

    同社は、デベロッパコミュニティ立ち上げ、APIを公開する。これによりサードパーティのデベロッパは、FacebookのPhoto FinderPhoto Taggerなどに使われているアルゴリズムをはじめ、同社の顔認識技術を利用できるようになる。

    Facebookのこれらのアプリケーションは、最初の1か月で4億枚の写真にタグを付けるという、驚異的な立ち上がりを見せた。そして、その後の1年では、スキャンした写真が70億枚、認識した顔が5200万に達している。


    Facebookの公開APIとデータベースをすでに使って構築されているサービスの例


    via TechCrunch
    http://jp.techcrunch.com/archives/201005037-billion-scanned-photos-later-face-com-opens-up-to-developers/

    Face.com
    http://face.com/

    iPadのような操作が簡単で、親しみ易いインターフェイスを持ったデバイスは、高年齢者や低年齢者にとっても新しい可能性を与えてくれるようだ。キーボードアレルギーという言葉も有るが、過去の言葉になることだろう。

    『iPadは、「(彼女の)人生を変えてくれた」とCampbellさんの娘であるGinny Adelsheimさんは、The Oregonianのインタビューに対して述べた。Adelsheimさんによると、Campbellさんは現在、読めるサイズにまで文字を拡大するiPadの機能を使って、iPadで本を読んでいるという。Campbellさんは、ディスプレイの輝度も上げることにより、さらに読みやすい環境を得ているという。また、これまで一度もコンピュータを所有した経験がないにもかかわらず、今では同タブレットで詩を書いているという。 』

    via Cnet Japan
    http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20412615,00.htm?ref=rss



    『欧米の新聞や雑誌などのメディアサイトにとって、Facebookとの連携は今や当たり前になってきている。さらに両者の関係が一段と密になりそうだ。今回のカンファレンスで新しい"Facebook Connect"プラットフォームが発表されたが、そのなかで登場してきた"Social Plugins"機能を、メディアサイトも取り込もうとしているからだ。その一つが“Like“ボタンで、たとえばメディアサイトの任意のコンテンツ(記事単位でも構わない)にそのボタンを付けられるようになる。』 日本ではこれからか?
     
    LikeButton.jpg



    via media pub
    http://zen.seesaa.net/article/147455046.html
    http://zen.seesaa.net/article/147543564.html


    これは、やられましたねぇ。このアイデア、そう海外のサイトで2年位前に有った....



    『ソーシャルにコーディネートを生み出すシステムはどのような仕組みなのか。まず、コーディネートを作り出すアイテムをウェブ上から収集する。ファッションサイト、ショッピングサイト、取り込む先はどこでもいい。クリッピングしたアイテムをIQONに取り込んだら、それらをエディタでコーディネートしてマイページに公開する。デモをしてもらったのでぜひご覧頂きたい』

    via TechCrunch
    http://jp.techcrunch.com/archives/jp-20100421-iqon-change-the-world-of-fashion-site-by-social-coordination/
    これを使用することによりユーザーはそれぞれの好みに合わせたリッチなグラフィクスメニューや待ち受け画面を使用することができるようになるほか、携帯のユーザーインターフェースを簡単にカスタマイズする事が可能となる。



    via SECOND TIMES
    http://www.secondtimes.net/news/japan/20100422_vividui.html

    株式会社アクロディア
    http://www.acrodea.co.jp/
    有るようで無かった、マッシュアップサイト生成ツール

    Studio Ousiaは4月22日、ウェブ上のコンテンツやデータを集約してサイトを動的に作成できるマッシュアップツール「Ousia Weaver」を発表した。  
    Studio Ousiaでは、英語170万件、日本語40万件のキーワードについて、その属性や意味を認識する「キーワード意味認識技術」、キーワード意味認識技術を元にウェブサイト上からキーワードを抜きだし、明示化する「キーワード・マークアップ技術」、各社が提供するAPIを使ってウェブ上のコンテンツを集約し、マッシュアップコンテンツを生成する「コンテンツ集約・編集技術」の3つの技術を研究、開発している。今回発表したOusia Weaverは、そのコンテンツ集約・編集技術を製品化したもの。

    via Cnet Japan
    http://japan.cnet.com/venture/news/story/0,3800100086,20412525,00.htm?ref=rss
    Googleは、同社が新聞社のビジネスを食い物にしているとする非難を一笑に付しているが、同社の最高経営責任者(CEO)Eric Schmidt氏は米国時間4月11日、新聞編集者たちを前に行った講演で、新聞社はオンラインで利益を上げることができるとする考えを語った。 Associated Press(AP)の報道によると、米ニュース編集者協会ASNE)の年次大会で基調講演を行ったSchmidt氏は、新聞を民主主義の「根幹を成す」ものだとして賞賛し、新聞社は広告料と購読料金に基づいた新しいビジネスモデルを確立すると予測したという。via CNET Japan
    http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20411997,00.htm?ref=rss
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