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In this blog, using augmented reality applications, services and technologies are introduced (拡張現実のアプリケーション、サービス、事例を紹介)
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  • AWE 2015

    AWE 2015, June 8-10, 2015 - Santa Clara in California
    Profile
    NAME:
    Etsuji Kameyama (亀山悦治)

    Profile:
    生活そのものや表現をより豊にするAR技術は世界中で活用されています。このブログではARに関する事例や技術を中心に紹介します。

    The AR technology that does life and the expression more richly has been used all over the world. It introduces mainly the case and the technology concerning AR in this blog.

    -亀山が関係しているARサイト...AR site where relation of Kameyama
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    感覚デバイス開発

    あらゆる産業において、様々な新規デバイス・システム開発や新規サービスを創り出すべく注目が集まっている。とくにセンサー素子開発やセンサ・センシングシステムなどの研究開発者の方、ロボット開発における感覚器代替分野の研究者の方、関連業界の方々へ。
    よくわかるAR〈拡張現実〉入門

    ☆次世代のプロモーション手法として脚光を集めるほか、エンターテイメントやコミュニケーション、教育や医療のツールとして幅広い活用・発展が期待されているARの世界がよくわかる入門書が電子書籍で登場☆
    Augmented Human 2015
    Welcome to the 6th Augmented Human International Conference! Augmented Human 2015 will take place in Singapore on March 9,10 and 11, 2015.
    The Augmented Reality Show 2015

    Tuesday, 10 March 2015 at 08:30 - Wednesday, 11 March 2015 at 17:30 (GMT) London, United Kingdom
    Digital Revolution Barbican

    The World's No.1 Forum For Digital Executives Looking to Refine Mobile Strategy / October 05 - 07, 2015
    The Wearable Technology Show 2015

    The Wearable Technology Show is the BIGGEST event for the fastest growing market - wearable technology. The next event will be held in London's ExCel on the 10th & 11th March 2015.
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    世界最大のAR関連イベントがAWE(Augmented World Expo) 。2015年は、6月8-10日に開催される。たくさんのスピーカーと展示が行われたAWE2014の様子が分かる動画を紹介する。



    Augmented World Expo - the world's largest event dedicated to Making the World Interactive with: Augmented Reality, Wearables, Smart Glasses, Gesture and sensors devices and the Internet of Things. AWE 2015 dates are set for June 8-10, 2015 and is now open for proposals. See more and submit at http://AugmentedWorldExpo.com 

    (via https://www.youtube.com/channel/UCutPI2lji_hFToXec7qOCFA)
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    色の違いを判別し、描かれた線の上を走行する小型高性能ロボット「Ozobot」(オズボット)。子供の玩具として、またプログラミング教材としても効果が有りそうだ。もちろん技術者の創造力を高めるプラットフォームとしても。シンプルなだけに、アイデア次第だろう。









    Ozobot offers kids and techies an expressive way to learn and play with robotics in a variety of social and interactive settings. This tiny customizable robot comes to life when you create mazes, tracks and playgrounds on paper, game boards and digital screens. Ozobot also comes with free downloadable apps and becomes your physical avatar for one of a kind augmented reality gaming.

    Learn more at: www.ozobot.com

    (via http://youtu.be/3-cWPzBiO8c)
    AR技術を使用したリモートメンテナンスは、実用化に向けて世界でも実験段階に入っている企業が幾つか存在する。その分野ではトップクラスのメタイオ社のデモビデオ。とてもシンプルなデモではあるが、そのポイントが良くわかる。AR技術を利用してデジタルデータの共有をリアルタイムに行うことで、専門的な知識や不明点が発生した場合でも遠隔から支援を受けることで迅速に正確な対応が可能となる。



    Welcome to the future of remote maintenance.

    Metaio's technology can create a feedback loop system where a remote worker can add additional information to an on-site maintenance application. By utilizing 3D object tracking with a remote maintenance system, workers off-site can deliver spatially oriented virtual content to the on-site team, bringing two teams together when they're miles apart.

    (via http://youtu.be/1OFHjSpJVs0)
    スマートフォンのカメラをシカゴの街中にかざすと、過去の写真が現れてタイムトラベルをしているような不思議な体験ができるというもの。ARの画像認識技術を使用し、見えている景色にピッタリと写真を重ね合わせると実現できる。



    CHICAGO 0,0 is a mobile app (smartphones or tablets) designed to share visual, historical, and architectural resources from the Chicago History Museum’s collection with people moving through the city using mobile devices. CHICAGO 0,0 refers to the corner of State and Madison Streets where the city’s street numbering starts at zero. Moving north along State Street to the Chicago River and south to Congress Parkway, this app uses Augmented Reality (AR) and image-recognition technology to superimpose historical images on live-streaming video from the phone’s camera. Shots aligned with features of today’s built environment communicate immediately what has changed and what remains. The experience transforms the urban landscape into an historical excavation of the people and places that have defined Chicago, and provides CHM with a new tool for sharing the city’s stories. By digitizing and geo-locating a significant collection of archival images, CHICAGO 0,0 takes the museum's collection beyond the walls of the institution and into the community.

    • Geoffrey Alan Rhodes, School of the Art Institute of Chicago
    • John Russick, Chicago History Museum

    http://Chicago00.org

    (via http://youtu.be/C6m9-U92QRI)
    Googleの端末をモニターにしてヘッドセットとして使用。地上にいながらにして、海の中にいるような体験が得られる。VRだけでも楽しめそうだが、AR要素を組み合わせると、より没入感が得られることだろう。さまざまなシーンやビジネスで応用できるだろう。



    (via https://www.youtube.com/channel/UCXYo5eZAjY8LI6DAaG-TWSQ)
    ふつうの絵本として物語を楽しむことができるのはもちろん、ARアプリとの連動により絵本から動物が飛び出して動き出すというもの。タッチによる操作で、対話的に楽しめるようになっている。



    Meet the Animals Collection - Augmented Reality Children's Books This collection of five different books about animals throughout the world invites your child to interact through augmented reality on each page. Children can listen to the animal’s sounds, tap them so they move, and get to explore a variety of animals from the savannah, the jungle, the sea, the forest, and the farm. This collection is great for children two years old and up. All ages can enjoy the extra games and multi-level puzzles in the augmented reality application.

    (via http://youtu.be/ADUMmd3FIkY)
    サンリオから、くるみ割り人形の世界が目の前に現れるARアプリがリリースされている。 映画『くるみ割り人形』の前売り券、サンリオショップで配布しているチラシや店頭ポスターに専用スマホアプリをかざすと、くるみ割り人形の世界が楽しめるというもの。






    チラシ配布期間:11月15日(土)〜(なくなり次第終了) 
    【推奨環境】 OS:iOS 7 以降 、Android OS 4.1 以降 端末:上記OSが動作し、カメラ機能を搭載している機種 容量:約90MB以上の空き容量が必要(アプリサイズ:約70MB以下) 

    (via http://kurumiwari-movie.com/ar/)
    iBeaconや、ウェアラブル、AR技術を使用した実証実験は日本各地で行われている。2015年1月に福井県の恐竜博物館で行われる実証実験は、かなり興味深く楽しそうな内容だ。

    ----下記全て、ソフトバンクモバイルモバイルからの引用---
    ソフトバンクモバイル株式会社は、ウエアラブル端末を利用した実証実験を、2015年1月中旬に福井県立恐竜博物館(福井県勝山市)で実施します。本実験は、ウエアラブル端末関連産業の育成を目的とする福井県の「ふくいe-オフィスプロジェクト補助金(ウエアラブル関連実証実験支援分)活用事業者募集」の公募に、当社の企画案が採択され実施するものです。
    本実験では、メガネ型ウエアラブル端末や腕時計型端末を用いて、AR(拡張現実)技術による恐竜の映像の表示や、展示の解説、館内のナビゲーションなどを行い、今後普及が見込まれるウエアラブル端末が新しいサービスや付加価値を生み出す可能性について検証します。

    内容
    メガネ型ウエアラブル端末「Google Glass™」を使った実証実験
    • AR技術を使った恐竜探索ゲーム(素材提供:株式会社セガトイズ)
    • 画像認識技術を活用した展示物の解説
    • 位置情報を活用した音声・文字による展示物の解説
    腕時計型端末(利用機種未定)を使った実証実験
    • 館内のナビゲーション
    • 探知機に見立てた探索体験など
    実施時期 2015年1月中旬
    実施場所 福井県立恐竜博物館(福井県勝山市村岡町寺尾51-11かつやま恐竜の森内)
    (via http://www.softbank.jp/corp/group/sbm/news/press/2014/20141114_01/)
    KDDI研究所が、カメラに表示されている映像にリアルタイムに画面に描いたデジタルデータを重ねて遠隔で表示できる遠隔作業支援システムを開発したことを発表。12月1日から販売するとのこと。遠隔支援ARシステムは海外では既に工事現場などで利用が始まっている。このような現場を支援するシステムは、次第にウェアラブル化が進みますます活用されることだろう。




    「法人向けライブ中継システム「VistaFinder Mx」(19万円~)のオプション機能(10万円)として販売する」と紹介されいている。

    (articles http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1411/19/news174.html)
    今話題のHMD/スマートグラス。活用は現場から始まっている。まずは試してみないことには、そのメリット・デメリットは見えてこない。ここでは機器のメンテナスをHMDを使用して実現している様子が紹介されている。



    How to use Geocall WFM on smart glasses for Field Service activities

    (via http://youtu.be/j1LREEWpLkc)
    大英博物館では、彫刻などの展示物にタブレットのカメラを向けることによって、新しい体験を提供するゲーム要素を兼ね備えたARアプリを導入している。このアプリは大英博物館専用ということではなく、他の目的で制作された教育向けコンテンツも利用できる汎用性の高いアプリとなっている。



    A Gift for Athena trailer. Playable at The British Museum. 
    To play, download the Gamar app by visiting www.gamar.com/app

    (via http://youtu.be/PkeVjmeGnbI)
    SAP社は、数年前から倉庫業務の効率化と正確さをVRやAR等の技術を検証し続けていることでは世界的に有名だ。日本でもようやく正式サービスを開始した。最初は紹介ビデオの通りのサービスを提供することは難しいと回答しているが、現実的な目線での取り込みを開始するという点においては素晴らしいと思う。まず始めてみることが重要なのだ。

     



    スマートフォンアプリとスマートグラス型のウェアラブルデバイスを装着することで、フ­ィールドサービス作業の世界が変わります。 このビデオでは、フィールドサービス作業員がスマートフォンアプリとスマートグラスを­使って、エラー検知から作業完了までの工程を迅速かつ正確に遂行する様子をご紹介しま­す。

    ウェアラブルデバイスが加速する近未来のエンタープライズモビリティ http://www.sapjp.com/blog/archives/5416 

    (via http://youtu.be/5g7WUOB1uNk)


    ---- 下記引用 ---
    「現実的にはこれらのコンセプトビデオのような高度なソリューションを実現するのはまだ難しいが、これらのビジョンを実現する第1段階として、今回は倉庫でのピッキング作業効率化を実現する「SAP AR Warehouse Picker」と保守保全作業を支援する「SAP AR Service Technician」の提供を決めたという。

     SAP AR Warehouse Pickerは、倉庫作業者を対象としたアプリで、使用するにはSAPの倉庫管理システム「SAP Extended Warehouse Management 7.0.1」以降のバージョンを導入し、Android 4.0.3 ICS以降のバージョンのOSを搭載したスマートグラスを用意することが前提となる。これらの前提のもと、スマートグラスにSAP AR Warehouse Pickerをインストールすれば、スマートグラスへのピッキング指示の受信、バーコード読み取りによるピッキング入力、音声認識による入力などの作業支援が得られるようになる。

    これらのアプリの提供は2014年11月6日からだが、実質的にさまざまなウェアラブル端末用アプリを本格展開するのは2016年を想定しているという。「現実的にはハードウェアの制約に縛られている現状。ハードウェアの進化を待ちながら、よりニーズに合ったアプリケーションやユースケースを作り上げていく」とSAPジャパン IVE&ソリューション本部 テクノロジー&プラットフォームソリューション モビリティソリューションズ ディレクターの井口和弘氏は話している」

    (via http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1411/06/news143_2.html)
    今年話題になった、バス停で向こう側の世界を変えてしまうタイプの事例を、ドイツで開催されたmetaioのInsideAR2014で紹介。



    "The Pepsi Max Unbelievable Bus Shelter – AR in Advertising": 
    At the beginning of this year a brief came in looking for ways to leverage the Pepsi Max ‘unbelievable’ and ‘live for now’ brand advertising messaging using innovation and creativity. We suggested an augmented reality bus shelter, which would transform a standard digital advertising screen into an unbelievable AR experience. The client loved the idea and so over 12 weeks we worked on the creative and technical solution required.

    Previous AR campaigns ran on large format screens, and focused on interacting with a character, with the user as part of that interaction. Pepsi broke this mould by featuring the environment on a smaller screen and not showing the user.

    (via http://youtu.be/pfEmgmMBBtg)
    アルファベットと絵が描かれた各ページにタブレットのカメラをかざすと、絵から3DアニメーションがARで出現する。絵本として楽しめることはもちろん、それ以上のことを体験できる知育AR。



    ABCDigital is a book for kids with AR touching phonics interactions, fantastic 3D contents and 3D animations to discover and have fun with!
    We are looking for people interested in our project for new creative collaboration. If you are enthusiastic about our AR book, please let us know it! Info@4draw.net

    (via http://youtu.be/Jz46SbHasoM)
    立体玩具にAndroidの専用アプリを起動し各所にカメラを向けると、そこに隠れている ARモンスターがアニメーションで出現!



    La Isla del Pánico de los Mutant Busters
    Encuentra estos juguetes en nuestra Tienda Online: http://goo.gl/Z7bOuS

    Cada día van siendo más populares los Juguetes y Figuras de Famosa Mutant Busters. Estos juguetes combinan sets de batallas con varios puntos de realidad aumentada para utilizarlos con la App gratuita que Famosa pone a nuestra disposición.

    (via http://youtu.be/rUKtQoyw3qA)
    物理的なピンボールのような装置と、複数の光のボールが関連している様子が良くわかる。物理的な操作が、そのまま仮想の光のボールに影響する動きはとてもユニークだ。



    2014 10.1 ~ 10.15
    Seoul City Hall
    서울시 상상력 발전소 프로젝트 "놀이의 진화

    (via https://www.youtube.com/watch?v=7WxBC7GIxAI&feature=youtube_gdata)
    自動車の外観で車種を識別することができるのだろうか?従来のAR認識技術では、不可能かまたは完全とは言えないものが多かった。このビデオでは、ARの認識をフォルムと特徴点の2つの方法を併せて使用しているように見える。この方法に更に対してさらに色データを検出対象にできたらより精度が高まるだろう。PCクラスのグラフィックチップと高性能省電力CPUがスマートフォンに組み込めるようになったら実用に耐えうるだろう。



    Scenario two is about the transfer of tracking data used during the (offline) learning phase and (online) tracking. The contest goal is to precisely locate and track points on the exterior/surface of a car. This is tricky, because the car from the preparation and the run were of the same model, but the latter had a different color and interior components (i.e. the cars were similar but not exactly the same).

    http://tracking-challenge.de/content/...

    (via https://www.youtube.com/channel/UC6lUnpTfqiIQqLsy31RqfCg)
    MITの研究者によって開発された新しい可視化システム。リアルタイムでロボットの意図を投影するモーションキャプチャ技術とアニメーションソフト、天井取り付けプロジェクターを組み合わせたものです。ロボットの自立駆動が感じられる内容のビデオだ。

     



    A new visualization system developed by MIT researchers, combines ceiling-mounted projectors with motion-capture technology and animation software to project a robot's intentions in real time. (Learn more about the system: http://bit.ly/1thQBSQ)

    The researchers say the system may help speed up the development of self-driving cars, package-delivering drones, and other autonomous, route-planning vehicles.

    Video: Melanie Gonick, MIT News
    Additional footage and computer animations: Shayegan Omidshafiei

    (via https://www.youtube.com/channel/UCFe-pfe0a9bDvWy74Jd7vFg)
    (articles here...)
    ドイツの展示会 PowTech 2014 で展示された、Magic Lens社の3DトラッキングAR。骨格だけの建造物にiPadのカメラを向けると3Dのデジタルコンテンツがオーバーレイ表示されるというもの。このビデオを見る限り、認識精度はかなり良い。そろそろ実用化の段階となりるつつある。


    Magic Lens in action for Hasco at the PowTech 2014 in Nuremberg, Germany.

    Enhance your trade show with the Magic Lens. Don’t give long explanations – visualize the most important USPs at a glance. Create an easy way to start and lead sales conversations. The Magic Lens provides a powerful tool for a modern and consultative sales approach at trade shows. 

    The Magic Lens comes as a fully pre-configured setup at a fixed price. It is customized to your communication needs.

    Learn more about the Magic Lens at
    http://www.imagination.at/


    Magic Lens for Hasco, Fakuma 2014.

    (via http://youtu.be/Q3fD3SZtkOI)
    工場見学ツアーでの体験を分かり易く、楽しくする拡張現実技術の導入事例。専用のアプリを起動して設定された各所にカメラをかざす仕組みとなっている。iPadを一人一台に貸し出すことで、各々のペースでARコンテンツを体験することができる。



    Pangea Reality presenta el tour guíado a través de una app de Realidad Aumentada de la fábrica de Metalogenia (MTG).

    La aplicación móvil muestra información exclusiva en forma de vídeos, galerías de imágenes y objetos en 3D para entender de manera detallada todos los procesos de fabricación de la fábrica. 
    Con la realidad aumentada los visitantes de este museo industrial vivieron una experiencia única.

    Más info en:
    http://www.pangeareality.com

    (via http://youtu.be/xPfSpWNfFxk)
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