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In this blog, using augmented reality applications, services and technologies are introduced (拡張現実のアプリケーション、サービス、事例を紹介)
2015 . 05
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  • Global AR Summit 2015
    Under the success of previous two Global AR Summit, Demand-LED is organizing 3rd annual Global AR Summit 2015 which will be held on May 29, 2015.
    AWE 2015

    AWE 2015, June 8-10, 2015 - Santa Clara in California
    はじめてのARアプリ導入
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    Etsuji Kameyama (亀山悦治)

    Profile:
    拡張現実(AR)や仮想現実(VR)の技術は、BtoC・BtoBの分野での活用が始まっている。このブログではAR、NUI、各種センサーに関わる最新の事例や技術を中心に紹介。
    ARやVRのシステムやソリューションの導入を検討されている方は、こちらか、私までご連絡ください。エンターテーメント分野、印刷分野、家具や機器の配置シミュレーション、操作支援、などへの技術選定、アプリケーション開発、運用、コンサルテーションに対応します。

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    感覚デバイス開発

    あらゆる産業において、様々な新規デバイス・システム開発や新規サービスを創り出すべく注目が集まっている。とくにセンサー素子開発やセンサ・センシングシステムなどの研究開発者の方、ロボット開発における感覚器代替分野の研究者の方、関連業界の方々へ。
    よくわかるAR〈拡張現実〉入門

    次世代のプロモーション手法として脚光を集めるほか、エンターテイメントやコミュニケーション、教育や医療のツールとして幅広い活用・発展が期待されているARの世界がよくわかる入門書が電子書籍で登場
    Amazon検索
    2015年5月20日から3日間、世界をリードするオートモーティブサプライヤーのコンチネンタルは「人とくるまのテクノロジー展2015」で、認定サービス工場向けの­AR診断ソリューションを日本初公開した。 これは診断ソフトウェアとAR(拡張現実)技術を組み合わせることで、メンテナンスや­修理の作業効率を向上させ、必要な時間やコストを削減するというもの。診断ソフトのデータを利用して、実際のメンテナンスや修理の作業効率や確実性を高めるのがAR技術。デバイスのカメラ映像に故障している部位を示したり、修理するために必要なツールや手順などが表示されるという実用性を感じさせるソリューションだ。 




    (via http://response.jp/article/img/2015/05/23/251799/890567.html)



    その他の記事は、こちら

    コンチネンタル(Continental AG 、略称コンチ)は、ドイツ・ハノーファーに本社を置く1871年創業の自動車部品メーカー。創業当初はゴムメーカー「コンチネンタル弾性ゴム・グッタペルヒャ」(Continental-Caoutchouc und Gutta-Percha Compagnie) であった。

    ※自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展は、自動車業界の第一線で活躍する技術者・研究者ための自動車技術専門展として年々規模を拡大し、 2014年5月の横浜開催時は出展社数491社1,082小間が出展し、87,523名の来場がありました。今後も本展示会のさらなる進化を図るべく、世界にその先端技術を発信してまいります。
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    記憶に残る体験は、どうしたらお客様に提供できるだろうか? 紙のカタログを見ながら説明するよりも、言葉で説明するよりも、実際に現実に近い状態が提供できることで購買意欲は更に高まることは実証済みだ。

    ここで紹介するビデオは、家具配置シミュレーションと空間没入体験を説明している内容だが、とても良くできている事例だと感じる。

    まず、間取りをiPadで決定



    配置したい家具を選択し、設定した間取りに配置していく


    こんな感じでARで見ることができる


    次は、VR ONE によるVR体験


    こんな感じで装着する様子は、今や当たり前


    仮想空間をぐるぐると見ることができる


    詳しくは下記のビデオで...

    Roomle Salone del Mobile 2015 from Roomle on Vimeo.

    セルビア1914は第一次世界大戦の百周年に捧げた現代美術館のプロジェクト。拡張現実ベースの体験をコンセプトとしインタラクティブなミュージアムを実現している。単に画像を認識して動画が表示されるとうことではなく、空間を上手に生かし、そして3DCGが効果的に使用されている。

    ミュージアムに設置された地図にiPadをかざすと...


    戦争時代の戦いを見ることができる


    実際に展示されている蓄音機


    iPadのカメラを向けると、レコード盤とキャラクターが表示され音楽を奏でる


    壁に埋め込まれたモニターと顔認識用のセンサー。この前に立つと防護マスクが自分の顔にかぶさる。恐ろしい時代で有ったことが良く分かる。


    展示されている写真などにiPadをかざすと、ガイド用の動画が再生される。


    ジオラマにiPadを向けると、昔の飛行機が飛び立つ様子が分かる。


    そして、塗り絵?


    日本でも今話題となって活用されている、ぬりえARも楽しむことができる。


    詳しくは、ビデオで...


    Concept, IxD: Marko Todorovic, Jana Rodic
    Production: LiveViewStudio
    Srbija 1914 is a contemporary museum project dedicated to the First World War centenary. Within the project LiveViewStudio developed concept and interactive design for augmented reality based experiences.
    The introductory part of the exhibition has been designed with the aim of representing the so called “bell époque” and the dynamic growth of Serbian society in the field of politics, culture and economy at the beginning of the 20th century. Using geolocation and augmented reality, the Srbija 1914 app enables the museum exhibition to spread over streets of Belgrade presenting historical facts at places of their origin, making stories more contextual and encouraging immersion into the past.
    The “Treasure Hunt” takes users to various points in the city where they can unlock the content and receive the coupon for a free gift ticket at the museum. When at one of the locations the app recognizes the environment and displays multimedia information. When in front of the National Theatre users may see a poster for the opera and listen to the opera played at the theatre 100 years ago, or discover an image of the Prime Minister of the time at the place where he actually rejected the Austria-Hungary’s ultimatum to Serbia.

    Srbija 1914 / Augmented Reality Exhibition @ Historical Museum of Serbia, Belgrade 2014 from LiveViewStudio on Vimeo.

    大型ディスプレイを使用したARでは有名なナショナルジオグラフィックが、今度はARで楽しめる新しいタイプのジグソーパズルをリリースした。専用のアプリをスマートフォンにインストールし、完成したジグソーパズルの遺跡や建物の周辺を表示すると、楽しい動きと映像で楽しむことができるというもの。

    ナショナルジオグラフィックのパズルは、こんなに種類が!



    箱をか開けると、パズル以外に建物も...


    こんな感じで完成!


    専用のアプリを起動して、iPadをかざすと...


    完成したパズルのイラストを認識し、特別なコンテンツが表示されます。パズルを完成させた後も楽しめるという仕掛けです。


    詳しくはビデオで...


    4D Cityscape has now teamed up with National Geographic to launch the world's first multi layer Jigsaw Puzzle that teaches history with its interactive puzzle App! Learning about Ancient Cities has never been so much fun. The first layer is the historical jigsaw map that consists of approximately 600 pieces. The second layer consists of model replica monuments and buildings, to showcase the landscape of the city in the Ancient era. Once assembly is complete, the history lesson really begins with the 4D National Geographic App. This interactive App allows you to interact with the puzzle digitally while learning key facts and view fun images of each structure. Test yourself with the fun Trivia feature, which will encourage further interaction and educational support. The free App is available to download on both the Apple App Store and Google Play Store. Assembled dimensions of 15" L x 22" W x .5" H. Age 7+.
    Developed by http://augmentedpixels.com
    ユニクロが、店舗で親子が楽しめるARアプリを期間限定で公開した。ポンポンとキャラクターが飛び出す楽しいアプリに仕上がっている。



    提供されている機能は、下記の3つ。サンリオキャラクターと一緒に写真がとれる、店舗にかくれたキャラクターを探す、飛び出すぬりえの3種類。



    UNIQLO CAMERAでPON ! あそびかた


    (via http://www.uniqlo.com/jp/uniqlocamera/?utm_medium=pr&utm_source=pr&utm_campaign=camera_pon)
    あのフィギュアや、プラモデル、乗り物の玩具などの色が変わったり、そこにはいないキャラクターが出現したらどんなに楽しいだろう。また、電気製品などの操作や修理の方法が分からないときに、その物にスマートフォンなどのアプリで起動したカメラを向けるだけで、方法を立体的な動きで説明してくれたら、説明文や挿絵を見るだけよりもとても分かりやすいことだろう。

    実は、既にみなさんがそれほど時間やお金をかけずに導入することができるようになっている。iPhone、iPad、Android、Android Tablet上で、ARでは有名なQualcomm Vuforia (ヴューフォリア)の新しい開発キット Vuforia SDK 4.0 以降を使用したら実現可能だ。

    2015年2月に Wonwoo Lee さんが、認識テストを行っている様子がYoutubeで紹介されている。


    また、Vuforiaからも2015年2月に下記の動画を公開している。ただ表示されるだけではなく、画面上の操作ボタンにより操作を行うことも可能だ。


    この技術を使用するポイントは、その物に特徴的な模様がついているかどうかという点だ。認識が悪い・認識ができないオブジェクトは、色を塗る前の単色のフィギュアなどだ。認識が良いオブジェクトは模様が全体的についているようなロボット系だ。もちろんフィギュアでも顔、洋服、アイテムなどがきちんと認識できるようなタイプであれば全く問題ない。

    下記は、なかなか良くできている例だ。

      

    Vufoia の Preferred Developer (プリフェアード・デベロッパー)となっているナレッジワークス株式会社に相談すると実現可能だ。
    上海で開催されたモーターショーで、その全貌が明らかになった。Miniとクアルコムによってこのグラスの開発が実現した。やはり、グラスメーカーにはARアイウェアの大手メーカーであるODG(オスターハウトデザイングループ)であった。ODGはグラスについても多くの開発実績がある。そのハードウェアはNASAでも利用されている。心臓部分にはクアルコムのSnapdragon 805プロセッサが使用され、Android OS4.4とARのVuforia(アイウェアーバージョン)が使用されている。





    Mini's concept begins where Google Glass left off
    http://cnet.co/1HMDD7F
    The carmaker's Augmented Vision is a new concept projecting information, navigation and safety information onto a set of glasses.

    World Premiere Mini Augmented Vision at the 2015 Shanghai Auto Show

    (via Automotive Expo)
    絵本は、通常各ページのイラストが連続して物語が進行していく。拡張現実に対応した絵本では、子供たちの創造性をもうひと押しし、繰り返し楽しみを提供することができる。例えば見るたびにストーリーが変わったり、飛出す絵本のような公開を出すことも可能だ。世界中の童話、ファンタジー、未来の乗り物、未来生物などの絵本では、よりその効果が高まることだろう。



    En BooksARalive estamos orgullosos de estar al frente de la unión entre las tradicionales publicaciones de libros infantiles y la tecnología innovadora como la Realidad Aumentada. Nuestro objetivo es dotar a educadores y padres de nuevas herramientas adaptadas a los nuevos tiempos, manteniendo siempre en nuestros corazones la magia y tradición de los libros. Todos sabemos la magia que tiene un libro en su interior, así que imaginen lo que ocurriría adentrándonos en ellos junto a la Realidad Aumentada. Mundos reales y de fantasía van de la mano a través de la mágica ventana de sus Smartphones y Tablets.

    (via BooksARalive)
    拡張現実アプリSpaceviewが、エンジェルオレゴン州で$ 240Kを獲得した。このアプリは、ARの要素をうまく取り入れたAR/VRのようなタイプ。撮影した写真に対して、スケールと面を後で配置できるため、マーカの事前の設置がなくても良いというメリットがある。


    SpaceView Demo from Milos Jovanovic on Vimeo.

    (via http://www.geekwire.com/2015/instagram-for-product-design-augmented-reality-app-spaceview-wins-240k-at-angel-oregon/)
    技術の発展が進むロシアでももちろん、ARやVRの技術が取り上げられている。このビデオはダイジェスト版となっており、近未来の技術だと思っていたことが既に実現できることに驚きを感じる。

    Новости аватар-технологий / Робот-повар, дополненная реальность от Mini, новый патент Google etc

    人型のロボット


    料理をするロボットの腕。スプーンやナイフを使用する様子は、まるで人の手そのもの。


    あの、有名な4本足歩行のロボット。人との散歩を行っている様子。


    ロボット同士で行動する様子。


    詳しくは、動画で!


    Каждый понедельник мы рассказываем вам о важных событиях в сфере высоких технологий. В этом выпуске – робот-повар, очки дополненной реальности, 3d-напечатанный ракетный двигатель, один очень интересный патент от Google и новый многообещающий проект DARPA.

    (via Россия 2045)
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