
NTTインターコミュニケーション・センターは2013年7月30日~9月1日、東京都新宿区の東京オペラシティタワーにて、ICC キッズ・プログラム 2013「もの みる うごく AR美術館」赤松正行+ARARTプロジェクトを開催する。
(via http://news.mynavi.jp/news/2013/07/09/006/index.html)同展は、AR(拡張現実)技術を使った作品を展示し、もうひとつの「現実」を見ることをテーマとした美術展。AR技術は、現実の世界に実際には見えていないもうひとつの世界を重ね合わせることができる技術で、カードの上にキャラクターが現われるなど、現実の光景に電子的な情報を付加して表示するというもの。
HOME
Whoa, Disney Made Video Game Rumble Feedback for Kinect Motion