忍者ブログ
このブログは、拡張現実 及び 仮想現実 が使用された最新の情報と事例などを掲載しています。---This blog publishes latest information and the case where AR (Augmented Reality) and VR (Virtual Reality) are used, etc.
2026 . 01
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • Profile
    NAME:
    Etsuji Kameyama (亀山悦治)

    Profile:
    拡張現実(AR)や仮想現実(VR)の技術は、BtoC・BtoBの分野での活用が始まっている。このブログではAR、NUI、各種センサーに関わる最新の事例や技術を中心に紹介。
    ARやVRのシステムやソリューションの導入を検討されている方は、こちらか、私までご連絡ください。エンターテーメント分野、印刷分野、家具や機器の配置シミュレーション、操作支援、などへの技術選定、アプリケーション開発、運用、コンサルテーションに対応します。

    -私が関係しているサイト
    - twitter (@kurakura)
    - facebook (ekameyama)
    - LinkedIn (Etsuji Kameyama)
    - ITmediaマーケティング
    - SlideShare (ekame)
    - paper.li (kurakura/ar)
    - YouTube (ekame)
    - myspace Music (KURA KURA)
    - The 25 Most Tweeting About AR
    - Twitter most popular
    - AR Mind Map
    - AMeeT-拡張現実の紹介(ニッシャ印刷文化振興財団)
    - デジタルサイネージとAR(デジタルサイネージ総研)
    - Capital newspaper
    - Pingoo
    - 話題沸騰のAR/VRがスマートワークを進化させる(スマートワーク総研)

    インターネット学校「スクー」の90番目の講師
    AR, VR, MR + HMD, Smart Glass が生活とビジネスを変革
    Contact me 問合せはこちら
    AR活用相談、AR関連セミナー講師などの依頼についてご連絡ください。
    SSL標準装備の無料メールフォーム作成・管理ツール | フォームメーラー
    はじめてのAR(拡張現実)アプリ導入
    ARアプリの基本的な知識から選定方法まで身に付けることができる資料。
    Ninja Search
    Google Search
    カスタム検索
    アーカイブ
    Present number of visits
    Counter
    感覚デバイス開発

    あらゆる産業において、様々な新規デバイス・システム開発や新規サービスを創り出すべく注目が集まっている。とくにセンサー素子開発やセンサ・センシングシステムなどの研究開発者の方、ロボット開発における感覚器代替分野の研究者の方、関連業界の方々へ。
    よくわかるAR〈拡張現実〉入門

    次世代のプロモーション手法として脚光を集めるほか、エンターテイメントやコミュニケーション、教育や医療のツールとして幅広い活用・発展が期待されているARの世界がよくわかる入門書が電子書籍で登場
    Amazon検索
    Amazon
    ×

    [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

    拡張現実とサーマル・タッチを組み合わせた新しいインターフェースをドイツ ミュンヘンに本社をおくARの先駆者メタイオ社が開発した。 熱をタッチするという、ウェアラブルコンピューティングユーザインタフェースのための近未来的な技術。赤外線および標準カメラからの情報を融合させることにより、ほぼあらゆる物の表面がタッチスクリーンに変換することができる。



    メタイオ社のCTOである、ピーター・マイヤー氏は「誰もがGoogle Glassのような、ウェアラブルコンピューティングアイウェアについて話しているが最良の方法について話していない」という。まさしくそうである。 操作が自然であり、便利なインターフェイスが必要で必須であると考えて、「サーマルタッ ​​チ」を開発したという。これは、ヘッドマウントディスプレイだけではなく、スマートフォンでも利用できるようだ。しかし、まあ片手でスマートフォンを持ってもう片手の指先で物理的に存在する本や机をタッチするというシチュエーションはあまり考えられないので、ウェアラブルで効果を発揮することは間違いないであろう。

    似たような発想では、すでにイスラエルのOrcamTechnologiesのOrCamが似たようなインターフェースを2013年には提供している。熱を感知するような方式であるかは定かではない。
    http://development.blog.shinobi.jp/Entry/7632/



    Thermal Touch is a vision of the near future for wearable computing user interfaces. By fusing information from an infrared and standard camera, nearly any surface can be transformed into a touch screen.

    "Everyone is talking about wearable computing eyewear like Google Glass," said Metaio CTO Peter Meier, "but no one is talking about the best way to actually use those devices. We need natural, convenient interface to navigate the technology of tomorrow, and that's why we developed 'Thermal Touch'." 

    Consisting of an infrared and standard camera working in tandem and running on a tablet PC, the prototype registers the heat signature left by a person's finger when touching a surface. Metaio's AR software then supplements the experience with AR and computer vision to allow the user to interact with digital content in all-new tactile way. 

    For more information visit our website: www.metaio.com.

    (via https://www.youtube.com/watch?v=t1HmYNqp8NM#t=108)
    (article http://en.webrazzi.com/2014/05/22/metaios-thermal-touch-may-turn-the-world-around-you-into-a-giant-touch-screen-video/)
    PR
    It comments to this article
    NAME
    TITLE
    CharColor
    URL
    COMMENT
    PASSWORD
    Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
    Comment list
    Nike Store Las Vegas - ラスベガスのナイキストアーでインタラクティブ・サイネージ HOME Eno • Hyde Release "Augmented Reality" App for 'Someday World'
    Copyright © Augmented Reality & Virtual Reality World | 拡張現実と仮想現実の世界 All Rights Reserved
    Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
    忍者ブログ / [PR]