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このブログは、拡張現実 及び 仮想現実 が使用された最新の情報と事例などを掲載しています。---This blog publishes latest information and the case where AR (Augmented Reality) and VR (Virtual Reality) are used, etc.
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    Etsuji Kameyama (亀山悦治)

    Profile:
    拡張現実(AR)や仮想現実(VR)の技術は、BtoC・BtoBの分野での活用が始まっている。このブログではAR、NUI、各種センサーに関わる最新の事例や技術を中心に紹介。
    ARやVRのシステムやソリューションの導入を検討されている方は、こちらか、私までご連絡ください。エンターテーメント分野、印刷分野、家具や機器の配置シミュレーション、操作支援、などへの技術選定、アプリケーション開発、運用、コンサルテーションに対応します。

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    感覚デバイス開発

    あらゆる産業において、様々な新規デバイス・システム開発や新規サービスを創り出すべく注目が集まっている。とくにセンサー素子開発やセンサ・センシングシステムなどの研究開発者の方、ロボット開発における感覚器代替分野の研究者の方、関連業界の方々へ。
    よくわかるAR〈拡張現実〉入門

    次世代のプロモーション手法として脚光を集めるほか、エンターテイメントやコミュニケーション、教育や医療のツールとして幅広い活用・発展が期待されているARの世界がよくわかる入門書が電子書籍で登場
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    トリップしているようで少し拡張し過ぎていると思うが....ARの表現力や面白さが分かるPVだ。動画そのものの視聴数もすごい!マーカーが印刷されたCDはシンプルだけど新しい。

    アジアンカンフージェネレーションのニューアルバム 「マジックディスク」 が2010年6月23日発売された.。
    パソコンのWEBカメラにCDに印刷された■い印をかざすと、スペシャルコンテンツを見ることができる。
    PR
    ユビキタス化をめざすSkypeの勢いは、とどまるところを知らないようだ。無料だったり、安価だったり。
    しかし、これほど実用的な技術は他に余り見当たらない。

    SkypeKitロゴ 提供:Skype

     VoIP電話サービスを提供するルクセンブルクの企業Skypeは現地時間6月23日、新たなソフトウェア開発キット(SDK)である「SkypeKit」のダウンロードを開始した。SkypeKitは、音声や動画による通話、ならびにインスタントメッセージング機能を持つSkypeのモジュールを配置するツール(具体的にはAPI)をプログラマーに提供するもので、任意のデスクトップアプリと、インターネットに接続されたLinux搭載の各種電子機器が今回の対象となる。

    via CNET Japan
    http://japan.cnet.com/news/service/story/0,3800104747,20415667,00.htm?ref=rss
     


    株式会社ワンパクが運営する、iPhoneからiPhoneへと自動的に渡り歩く”旅行”するアバター・アプリ「TRAVATAR(トラバター)」が映画「宇宙ショーへようこそ」とコラボレーションを実施する。

    via SecondTimes
    http://www.secondtimes.net/news/japan/20100624_travatar.html

     


     


    曲をアーチスト名で探そうとすると。検索結果ページの上部に特別の回答ボックスが出る(それは非公式にBing Boxと呼ばれている)。そしてそこに、アーチストの画像や、人気曲のリスト、今後のイベント、そのアーチストのトゥウィート、公式サイトへのリンク、などが表示される。このように、Bingの中でエンタテイメントを体験できる工夫ができるかぎり目一杯盛り込まれているから、たぶん滞留時間は増えるだろう。検索は、探しているリソースやコンテンツへ行くのが目的だが、音楽やビデオなどのデータは、このように検索エンジンそのものの中にも置ける。目的のものが検索サイトの上にある(こともある)という考え方は、検索の新しい姿かもしれない。

    via TechCrunch
    http://jp.techcrunch.com/archives/20100622bing-entertainment-music-streams/


    Inform社のメインの顧客は出版社などのマスメディア企業で、セマンティックWebを同社独自に実装したソリューションにより、コンテンツのカテゴリー分類や関連性〜適切性分析、顧客のアーカイブやWeb全域から互いに文脈的に関連性のある複数の記事/画像/ビデオを取り出す、といった処理を提供する。また同社はSEOサービスも提供し、分類概念の適切化と、各記事への有意義なリンクを増やすことによって、それらが検索結果の上位に出るように図る。

    CBS Interactive、CNN、NBC、The EconomistなどはInform社のソリューションを使ったユーザの参加性、トラフィック、広告のインプレッション(到達数)の増加に努めている。同社のWebサイトへ行って、任意のカテゴリ(たとえば‘Internet’)を入力し、同社の技術を試してみよう

    via TechCrunch
    http://www.techcrunchit.com/wp-content/uploads/2010/06/inform-logo.png



    料理のレシピーを提供しているインターネットサイトは、EpicuriousAll RecipesBingFoodNetwork.comなどいろいろある。この混み合った領域に今度新たに、セマンティックな食べ物検索という新たな武器で乗り込んできた新顔がいる。そのYummlyと名乗るサイトは、その新しい検索方法によって、Web上の50万あまりのレシピーからの、発見と共有を行う。

    ほかのレシピーサイト同様に、YummlyもWeb全域からレシピーを集める。しかし、既存サイトと異なるのは、フィルタと検索機能が詳細で強力なことだ。フィルタは、食品/食材のタイプ、コース、原料などだけでなく、ダイエット、アレルギー、栄養、価格、料理法、時間、味、ソースなどなど、いろんな項目で行える。


    via TechCrunch
    http://jp.techcrunch.com/archives/20100621yummlys-semantic-search-engine-is-the-ultimate-online-cookbook-for-foodies/

    ARロゴをサイトトップに表示した TOTAL IMMERSION - 今後の動きが気になるところだ。
    2b7cd114.JPG


    Demo Site - Try & Play Augmented Reality

    d631ee74.JPG

    Augmented Reality experience. Markerless detection with DARAM platform. Experiencia mediante Realidad Aumentada. Uso de la plataforma DARAM para detección sin marcas.
    家の外観や、内装をアニメーションさせて見ることが出来るARだ。これならモデルハウスを自宅で見ることができる。

    Let's develop the future. Feel a brand new world of experiences in your hand!
    TV配置シミュレーションなら安心して購入出来る!

    Concept video for an Augmented Reality App - What'll this TV look like in my living room?? Super handy! 
    iPad もすごいけど、これから出る iPhone4 は高性能で企業向けだ。

    ↑Jobs氏が企業向けの機能強化について説明した際のスライド

    期待出来るエンタープライズ機能
    -データ保護
    -Mobile Device Management
    -アプリケーションをワイヤレスで配布
    -SSL VPNのサポート
    -機能が向上したメール
    -バッテリ持続時間の向上
    -マルチタスキング
    -テザリング
    -より高性能なカメラ

    参考情報
    企業のiPhone導入に役立つ情報
    iPhoneアプリケーションを自社で開発する(英文)
    企業におけるiPhone導入事例

    via CNETJapan
    http://japan.cnet.com/sp/businesslife/story/0,3800105598,20415235-2,00.htm
    いよいよ紙媒体からデジタル媒体へのパラダイムシフトか?

    『先週のニュースだが、米大手会計事務所プライスウォーターハウスクーパーズ(PricewaterhouseCoopers)の推計によると、米国の一般雑誌の2009年の広告売上は前年に比べると21%落ち込んだ。同社はまた、雑誌広告の売上が2010年に前年比7%減、2011年に3.5%減、2012年には1.1%減となり、2013年には持ち直すものの伸び率はわずか1%未満になるだろうと予測している。

    つまり、下げ止まりはするがその後の成長は見込めず、デジタルへの移行が進んでいくと同社は見ている。 調査会社マグナ(Magna)の予測はもっと悲観的だ。同社によると一般誌の広告売上は、2010年に前年比6.2%、2011年に2.2%、2012年に2.1%、2013年に1.9%、2014年に1.5%、2015年に3.8%の割合で減少し続け、総計で2006年からの10年間で42%の縮小となる。 』

    続きは...
    A BUG IN YOUR EAR アメリカの広告・メディア事情
    http://buginear.blog10.fc2.com/blog-entry-164.html
    サイト公開時より、すごい勢いで会員数を増やしている fg と cg 。その勢いはまだまだ止まりそうもない。AR表示アイコンが表示されている3DモデルはAugmented Reality(拡張現実)で表示することが出来る。
    b9ada68f.JPG

    『「fg」は自分で製作・改造したフィギュアの写真を投稿・共有するSNSで、「cg」は3DCD作品を投稿・共有するSNS。共に姉妹サイトとなっており、共通IDでログインできるようになっている。両サイトは昨年10月にユーザー数4万人突破、今年1月には5万人突破、そして先月には月間ページビュー(PV)数が1000万を突破と順調に会員数・PV共成長を続けている。』

    cg
    http://www.cg-site.net/

    fg
    http://www.fg-site.net/

    株式会社エンタースフィア
    http://www.entersphere.co.jp/

    via SECOND TIMES
    http://www.secondtimes.net/news/japan/20100621_fg.html
     

    『今回のバージョン2.0では、登録されている位置情報にコメントを付けることができるようになり、情報の表示速度も大幅に向上した。また通常のLayarからもコメントの登録・閲覧をすることができるようになったほか、周りの地点一覧も表示されるようになった。』
    http://www.secondtimes.net/news/japan/20100621_layar.html

    LAYAR
    http://www.layar.jp

    みんなのLAYAR
    http://maps.layar.jp/v2/

    via SECOND TIMES
    http://www.secondtimes.net/news/japan/20100621_layar.html


    ニコポン
    はアドサーバー、アドネットワークを提供しているアトランティスが提供するプレミアムチケットサービス。共同購入によって大幅なディスカウントを実現する。提供されるチケットは開催期間中(通常は1日程度)1件限定で、開催している時に買わなければ手にすることができない。

    時間と数量による限定でユーザーの購買意欲を促進させることからフラッシュマーケティングなどとも呼ばれるこの手法は、リアルタイムかつソーシャルなウェブをトラフィックに活用することで、Grouponを皮切りに爆発的に世界へ広まっている。日本でもTwitterの好調ぶりにのって短期間にいくつものプレーヤーが乱立する状況となっている。



    via TechCrunch
    http://jp.techcrunch.com/archives/jp-20100621-nikopon-aim-smartphone-user-join-groupon-race-with-real-time-advertisement/

    そろそろFlashから卒業か...!?

    『ここ数ヵ月間にScribdのユーザーエンゲージメントが爆発的に伸びた。CEOのTrip Adlerによると、その要因はHTML5化、iPadの発売、ScribdのFacebook統合だという。3つの要因の中でも、この文書共有サービス会社にとって最大の駆動力となったのは、FlashからHTML5への移行であるとAdlerは語る。Scribdが発表した数字によると、ユーザーがサイトに留まる時間は過去3ヵ月で3倍に増えている。』

    via TechCrunch
    http://jp.techcrunch.com/archives/20100619scribds-decision-to-dump-flash-pays-off-user-engagement-triples/
    TVや映画の様々な場面で、拡張現実の技術は使われている。このビデオを見ると良く分かる。日本では、特にテレビ朝日が拡張現実の技術を使用しているようだ。

    An examination of various video manipulation technologies and the predictive programming embedded in major motion pictures that demonstrate the effectiveness of such technologies for use in psychological warfare and establishment propaganda.
    http://www.washingtonpost.com/wp-srv/...

    ---

    For intelligence agencies and PSYOPS (psychological operations) personnel the new techniques are potential weapons of the future. While the public at large is familiar with edited or photoshopped images, it is not yet aware of the possibilities for audio or real-time video deception.

    video mix of these videos:
    http://www.youtube.com/watch?v=CXGjPZ...
    http://www.youtube.com/watch?v=YZqzf8...
    video from: http://www.youtube.com/user/chriskend...


    via Youtube
    http://www.youtube.com/watch?v=qGr1YKfLKlI&feature=youtube_gdata
    PSP向け Augmented Reality(拡張現実)ゲーム - リアルな世界での戦いだ。
     
    detectFace();は、フリーで使える顔認識APIを提供するWebサービス。インクリメント株式会社(http://detectface.com/)がalpha版で提供を開始している優れもののサービス。
    detectFace();のAPIを利用することで、 顔認識を使ったWebサイトを簡単に構築することができる。 顔を含んだ画像を送ると、顔輪郭、目、鼻、口、眉の位置を認識して 座標データをXML形式で返してくれるんだって!アイデア次第で楽しいことが出来そうだ。

     
    先日、development.blogでは「Face.com」 (http://development.blog.shinobi.jp/Entry/3190/)という顔認識サービスを紹介しているが、detectFaceも面白そう。

    via detectFace
    http://detectface.com/
    ナショナルジオグラフィック社といえば、世界の環境・自然・エコロジーなどに関する雑誌で有名だ。ARの利用により、優れた体験を読者に提供出来るだろうな...とずっと思っていたが、具体的な提携が決まったようだ。

    Katie Juhl, Manager of Mobile at National Geographic announces that National Geographic together with National Geographic Traveler will create mobile augmented reality experiences on the Layar platform.
    The first city to be augmented will be Washington DC, with travel news, environmental news, historical information, beautiful photographs and gorgeous videos.
    National Geographic wants to inspire people to care about the planet; augmented reality helps to provide better and more inspiring learning experiences. National Geographic Traveler Magazine is the most read traveler magazine in the world.
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