このブログは、拡張現実 及び 仮想現実 が使用された最新の情報と事例などを掲載しています。---This blog publishes latest information and the case where AR (Augmented Reality) and VR (Virtual Reality) are used, etc.
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  • さらに広がる XR (AR/VR/MR) の現状と今後 - October 2017
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    Etsuji Kameyama (亀山悦治)

    Profile:
    拡張現実(AR)や仮想現実(VR)の技術は、BtoC・BtoBの分野での活用が始まっている。このブログではAR、NUI、各種センサーに関わる最新の事例や技術を中心に紹介。
    ARやVRのシステムやソリューションの導入を検討されている方は、こちらか、私までご連絡ください。エンターテーメント分野、印刷分野、家具や機器の配置シミュレーション、操作支援、などへの技術選定、アプリケーション開発、運用、コンサルテーションに対応します。

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    あらゆる産業において、様々な新規デバイス・システム開発や新規サービスを創り出すべく注目が集まっている。とくにセンサー素子開発やセンサ・センシングシステムなどの研究開発者の方、ロボット開発における感覚器代替分野の研究者の方、関連業界の方々へ。
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    次世代のプロモーション手法として脚光を集めるほか、エンターテイメントやコミュニケーション、教育や医療のツールとして幅広い活用・発展が期待されているARの世界がよくわかる入門書が電子書籍で登場
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    この本のようなデバイスは何だろう?新しいMicroSoftのタブレットなのか?

    ....It comes a couple of weeks after pictures, videos and details of the long-rumoured Courier were leaked to Engadget. Those details suggested the Courier will be a lightweight, folding device with two 7-inch touchscreens - which could see it win fans who feel the iPad too unwieldy to be truly portable....

    via Metro.co.uk
    http://www.metro.co.uk/tech/818930-microsoft-blog-gaffe-confirms-ipad-rival-courier-tablet-sort-of


    GeoQuestテクノロジーMobileQuestプラットフォーム技術のデモ。
    「State of Man Band」のファンと双方向に対話するため、コンサート予定、チケット予約、バンドの情報などをiPhoneアプリで共有するサービスのようだ。SNS等のソーシャルの情報とも連動。

    Welcome to this GeoQuest Technologies, MobileQuest Platform technology demo.
    We'd like to demonstrate the power and versatility of our Mobile Platform with an iPhone app for the band, State of Man.
    Using our platform as a basis, bands are free to self-manage their content, keeping the app experience Fresh for their fans through News updates enhanced with pictures and other media.
    Social Networking feeds from popular networks such as twitter, MySpace, or Facebook, allow for heightened levels of interactivity while simultaneously delivering targeted information such as upcoming tour dates or even revisions to a biographical sketch.

    via Youtube
    http://www.youtube.com/watch?v=9T9UeedRjwU&feature=youtube_gdata


    Next generation mobile solutions will see us writing in the air



     

    今までのスマートフォンは、物理的なキー操作でユーザーインターフェイスを制御していた。しかし画期的な技術を使ってスマートフォンのユーザーは、携帯電話を見ずに自分の携帯電話を制御するため、簡単なジェスチャーが活用できるようになるという。それが、InvenSense。2010年3月25日にデモを行うようだ。

    via
    http://star-techcentral.com/tech/story.asp?file=/2010/3/22/technology/20100322121705&sec=technology

    iPad競合商品となるか? (ドイツに限るが)... ドイツ製のAndroid機はマルチタッチの画面がやや大きく、CPUもiPadより速いらしい。その上Flashは動くし、USBポートも付いているとのことだ。カードリーダー内蔵、メモリは増設可能。しかも完全なマルチタスクができ、カメラもある。... これは良いかも!



    iPadとの比較表や、詳しい情報は TechCrunch Japanで...
    http://jp.techcrunch.com/archives/20100319apple-ipad-the-germans-have-other-ideas/
     
    「Connect Pro Mobile」はAdobe Flash Proの次のバージョンのプレリリースを使って構築され、iPhoneのネイティブアプリとしてリリースされた。これはアドビがiPhone技術を使って公開したはじめてのアプリとなる。

    http://markezine.jp/article/detail/9716
    Android、iPhoneの大きな画面とタッチスクリーンでカテゴリをタップしていくだけで目当ての場所を探すことができるようになった。端末のGPS機能と連動しているため、自動的に近くの店舗を見つけることもできる。

    http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20408928,00.htm?ref=rss
    Googleは米国時間2月18日、「Android」搭載携帯端末のカメラを使用して商品を検索することができる「Google Shopper」を公開した。Google Goggles が公開された時、そろそろ画像検索が本格的に来るかなあと思っていたら、予想以上に早く公開された。このアプリケーションを利用すると、写真、絵、バーコードや商品パッケージを読み取ることができる。そして商品情報の検索が行える。音声検索にも対応しているとのことだ。同アプリケーションは、「Android Market」からダウンロードできる。

    Like the love child of Barcode Scanner and Google Goggles, Google's new Shopper app for Android (rated review) uses the smartphone's camera to find you deals and steals.Although you can scan any barcode, Google is positioning Shopper as an entertainment tool to identify CDs, DVDs, and video games from scans of their covers. Google also links up its voice search engine, so you can speak your way into Shopper's database. There is, of course, the
    arcane typing method, too.

    more...
    http://www.cnet.com/8301-19736_1-10456681-251.html

    こんなカラフルなバーコードなら、印刷したくなるかも?

    『ワシントン州レドモンド発--あの「CueCat」を覚えているだろうか。雑誌の読者とデジタルコンテンツをつなごうとしていた、あの風変わりなバーコードリーダだ。  どうやらMicrosoftも覚えているようだ。CueCatの鳴き声は聞かれなくなったが、デジタルスキャナを使って印刷物とオンラインコンテンツをつなぐというアイデアは有意義なものだったとMicrosoftは考えている。  「Microsoft Tag」は、「CueCat 2.0」とみなすこともできるが、特別なデバイスを必要としない。その代わりにMicrosoft Tagでは、携帯電話のカメラを使ってバーコードをスキャンし、その同じ携帯電話にデジタルコンテンツが表示される。』

    続きは、CNET Japanで...
    http://japan.cnet.com/special/story/0,2000056049,20407890,00.htm?tag=deq:1
    このようなシンプルなサービスが人気を集めるとは素晴らしい...楽しくてSNS的で分かり易いサービスが良いね。もちろん裏の技術は簡単ではなさそうだが....

    FunMobilityのiPhone用画像メッセージ・アプリ、FunMailは11月の発表以来、10万ダウンロードとかなりの人気を集めている。今日、このデベロッパーから新しくAndroid版が発表された。ダウンロードはこちらから。iPhone版と同様、Android版のFunMailも、ユーザーが入力したテキストメッセージを解析して、内容にふさわしい写真やイラストと合成してくれる。FunMailのMedia Brainという「人工知能」は内容に応じていくつかの候補(素材はCreative Commonsのソースやユーザー自身が提供したライブラリから引き出される)を提示する。ユーザーは気に入ったグラフィックスを選択し、メッセージを送信する。チャンネルはSMS、Facebook、Twitterがサポートされている。加えて、FunMailはGoogleの音声認識機能を利用してユーザーがマイクで吹き込んだメッセージをテキスト化し、さらに画像を加えて公開できるようにする。』

    続きはTechCrunchのサイトで...
    http://jp.techcrunch.com/archives/20100126funmails-picture-messaging-app-launches-on-android/
     

     

     
    NTTドコモは4月、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のAndroid端末「Xperia」を発売するとともに、アプリを紹介する「ドコモマーケット」を開設する。
    下記サイトでは、Xperiaで使える予定のAndroidアプリを紹介している。位置情報を使用したアプリが多いようだ。

    続きはCNET Japanで....
    http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20407150,00.htm


    Evernoteは1月21日、あらゆる情報をデジタル化し、さまざまなデバイスからアクセスできるようにするアプリケーション「Evernote」の日本語版(プレビュー版)をAndroid端末向けに提供開始したとのこと、iPhone版は既に無料で提供されているが、やっぱりAndroidへの対応は必須だよね。

    詳しくはCNET Japanのサイトで
    http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20407097,00.htm?ref=rss

    EVERNOTE公式サイト
    http://www.evernote.com/about/intl/jp/
    NTTドコモとソニー・エリクソンは1月21日、Googleの「Android」OS搭載のスマートフォン「Xperia(SO-01B)」を発表した。2009年11月にSony Ericsson Mobille Communicationsが英国で発表した「Xperia X10」は、日本ではXperiaという名称で販売される。発売は4月の見込みとのこと。



    詳しくは、CNET Japanのサイトで...
    http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20402866,00.htm
    半年ほど前に美術館に行ったとき味気ない端末を貸し出していたのを見かけたけど、これなら楽しみながら回れそうだ。このサービスにはARの要素が含まれているかどうかは分からないけど、融合させたらより面白いはず。

    iPhone3GSの位置情報を効果的に使用した、クウジットが開発した博物館ガイド「ロケーション・アンプ for 法隆寺宝物館」。iPhone 3GSを利用し、館内の位置情報に連動した動画によって展示物の情報を提供する。iPhone 3GSは会場の法隆寺宝物館内の専用カウンターで貸出されるものを使用する。



    詳しくはMakezineのサイトで...
    http://markezine.jp/article/detail/9365

    カイト株式会社が、国内外のAndroidアプリのマーケットプレイス「giveApp(ギブアップ) for Android」のβ版を公開した。同社では既にiPhone向けアプリの総合ポータルサイト「giveApp」(http://www.giveapp.jp)を運営しているが、今回オープンした「「giveApp for Android」はそのAndroidアプリ版。

    続きはSecond Timesで...
    http://www.secondtimes.net/news/japan/20100113_android.html

    giveApp for Android
    http://Android.giveapp.jp

    カイト株式会社
    http://www.cayto.jp/
    ARじゃないけど...
    あの「HOME'S」がiPhoneを使った物件情報の検索サイトを開始した。これは使われるだろうな。

    『不動産情報ポータルサイト「HOME'S」を運営するネクストは、iPhone/iPod touch向けアプリケーション「HOME'S」の提供を開始した。App Storeで無料ダウンロードできる。 このアプリケーションでは、HOME'Sのサイト上に掲載している約140万物件情報を検索できる。掲載中の物件は、iPhone向けのウェブサイトおよび専用のフリーダイヤルでの問い合わせが可能。また、GPSの位置情報をもとに、現在地周辺の家賃相場を表示したり、不動産店舗までのルートを表示したりできる。』

    CNET Japan の記事より...
    http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20406433,00.htm?ref=rss
    先月iPhone 3GSを購入したばかりなので、乗換えは考えられないが、Androidは今後無視出来ない存在になる。あえて乗り換えるという人は余りいないような気もするが、検討している人には参考になりそうな記事だ。
     『予期されたことながら、あらゆるニュース、ブログ、TwitterのつぶやきはiPhoneとの比較であふれかえっている。これは当然だろう。しかし、実際にiPhoneからAndroidへの乗り換えを考えているユーザーには、ひとつ注意すべき点がある。iPhoneを毎日何年も続けて使ってきたユーザーはAndroidに慣れるのに時間が必要だということだ。』

    続きはTechCrunchのサイトで...
    http://jp.techcrunch.com/archives/20100109android-iphone-switch/

    iPhoneの持つ特性を生かすと、今迄PDAでは用意に実現出来なかった様々なサービスが展開出来そうだ。海外で行われている「喘息患者たちを手助けする」このサービスも興味深い。

    『米国では毎日11名の人々が 喘息(日本語版Wikipedia)で亡くなっており、救急外来患者の1/4を占めている。1980年以来、喘息による総死亡率は50%上昇している。 新しいiPhoneアプリのAsthmaMDは、Sam Pejham(医師・研究者)とSalim Madjdが、喘息患者たちを手助けすることを目的として開発した。このアプリケーションは、患者が発作の日誌を付けることによって、発作の重症度、使用した薬剤等の記録を追跡するのに役立つ。』

    続きはこちらから...
    http://jp.techcrunch.com/archives/20100110asthmamd-helps-asthma-sufferers-gathers-aggregate-research-data/

    公式サイト
    http://www.asthmamd.org/


    地面にチョークで情報を書き込んで、近くにいる人と情報を共有/交換することが出来るサービスのようだ。

    『このたび新たに位置情報APIを導入したことによってTwitterには、位置に関連したメッセージを送受できる能力が備わった。しかし今のところは、位置タグの付いたトゥウィートのほとんどが、ふつうのメッセージに位置タグが付いているだけで、とくに位置に関連した機能というものはない。…というところへ、BlockChalkが登場。これは、位置と密接に関連した簡単なメッセージを送れるというサービスだ。...iPhoneアプリケーションでは、メッセージ中に”[here]“(カギ括弧で囲んだhere)を書くと、そこに自動的にユーザの位置データが入る。[]の中に住所などを書くと、それは地図上の位置へのリンクになる。[]を使わないと、ユーザが今いる位置は隠され、メッセージはふつうのメッセージとして送られる。....』



    続きはTechCrunchで...
    http://jp.techcrunch.com/archives/20100108blockchalk-location/

    BLOCK CHALKのサイト
    http://blockchalk.com/
    昨年末の記事をメモ…八子知礼氏は、mobidec2009にて、スマートフォンとクラウドの普及によって訪れる、新たなビジネスの可能性について特別講演を行った

    『既に運用が開始されているモバイルクラウド  八子氏はB2Cのモバイルクラウド活用例として、ある商店街で検討しているサービスを紹介した。

    このサービスは、エンドユーザーのモバイル/PC端末向けにFlashで商店街の情報や店舗の情報を提供するもの。店舗や商店会側には、モバイル端末から写真や広告をアップロードできる。これらの基盤をクラウド上に展開し、1店舗あたりの導入・運用コストを抑えることができる。
    八子氏は、このほかにも、複数の端末に対応した個人認証、広告素材のデータベース、広告をマッシュアップするデータベース、効果測定アプリなどをスケーラブルに構築する新たな広告ビジネス事業にトライしているという。  

    最後のまとめとして「クラウドによって初期投資が最小化されたうえで多くのデバイスにコンテンツを配信できるようになり、スマートフォンによってニッチなコンテンツが配信可能になります。このことをビジネスとして見極めて、大きなマーケットを創造してください」と八子氏は語り、講演を締めくくった。』

    詳しくはMaekeZineのサイトで
    http://markezine.jp/article/detail/9284
    この数日、Android端末の Nexus One の記事が流れ込んできている。ぜひ試してみたい一品。残念なことに、日本からの購入は出来ないようだけど、何らの手段で購入する人はいるだろうなあ。




    『Nexus Oneは、Google主導で開発した携帯電話向けのプラットフォーム「Android」を搭載し、GmailやGoogle Voice、Google Maps NavigationなどのGoogleアプリのほか、音声によるテキスト入力、3Dフォトギャラリーを利用することができる。』

    http://markezine.jp/article/detail/9263
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