このブログは、拡張現実 及び 仮想現実 が使用された最新の情報と事例などを掲載しています。---This blog publishes latest information and the case where AR (Augmented Reality) and VR (Virtual Reality) are used, etc.
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  • AWE Asia 2017 July 19-21

    AWE is returning to Asia for its third year in Beijing, China on July 19-21 to host the largest AR and VR conference in Asia.The event is co-produced with ARA (the Augmented Reality China Associatio
    IBC2017

    CONFERENCE // 14-18 SEPTEMBER - EXHIBITION // 15-19 SEPTEMBER IBC is the the world's leading media, entertainment and technology show. Six leading international bodies are the partners behind IBC, representing both exhibitors and visitors.
    EWTS 2017

    THIS IS WHERE ENTERPRISES GO TO INNOVATE WITH WEARABLES / October 18-19, 2017 at The Revere Hotel Boston
    AR / VR and HMD / Smart Glass - Latest News October 2016
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    Etsuji Kameyama (亀山悦治)

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    拡張現実(AR)や仮想現実(VR)の技術は、BtoC・BtoBの分野での活用が始まっている。このブログではAR、NUI、各種センサーに関わる最新の事例や技術を中心に紹介。
    ARやVRのシステムやソリューションの導入を検討されている方は、こちらか、私までご連絡ください。エンターテーメント分野、印刷分野、家具や機器の配置シミュレーション、操作支援、などへの技術選定、アプリケーション開発、運用、コンサルテーションに対応します。

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    2016年の年末に、株式会社第一印刷所 東京本部が運営する 台東企画研究所で「絶対に負けられない塗り絵ARがそこにはある|ARデザイン大会」が開かれました。この企画では、ぬりえARアプリ daub が使用されました。

    ぬりえ大会のイメージイラスト




    ナレッジワークスの daubのオフィシャルサイト
     

    塗り絵ARとは色を塗るとその通りに色付けされたCGモデルが飛び出すというアプリで、ファミリー向けイベントなどで良く活用されています。


    daubには無料で使用できるぬりえの台紙(テンプレート)幾つも用意されており、この企画では「ペンギン」が利用されました。


    空いているスペースに文字を書き込んで、色を塗ったものをハガキに貼り付ければ、アプリで飛び出す年賀状の完成!
    それでは参加デザインの紹介をさせていただきます。塗り方によってすごく個性が出ていますね(実際にdaubのアプリで試すことができます!)


    エントリーNo.1:めでたすぎ
    作者:MAC主任 コメント:過剰にめでたくしてみました。


    エントリーNo.2:私の好きな色
    作者:MAC主任のお子さん コメント:電 撃 参 戦(コメント代理:DIP)

    エントリーNo.3:歌舞伎北極ペンギン
    作者:ゴールデンチャイルド主任 コメント:歌舞伎役者に変身した北極ペンギンにしました。

    エントリーNo.4:Dandy Penguin
    作者:DIP コメント:Nice suit.


    エントリーNo.5:ニワペン
    作者:# コメント:鶏の着ぐるみです。決して食べられているわけではありません。

    社内スタッフで厳正なる投票を行った結果、一位に輝いたのは、お子さん制作の「私の好きな色」に決定!優勝したMAC主任のお子さんには栄光ある「King of 年賀」の称号が与えられました。




    daub公式ページにはペンギン以外でも色々なデザインのテンプレートがありますので、興味がある方はサイトを見に行ってみて下さい。無料テンプレートだけでも、このようなアイディア次第でいろいろな企画で使用することができますが、もちろんオリジナルデザインもナレッジワークスで受付中です。

    引用元:https://diptaitoplanlaboratory.amebaownd.com/posts/1773232
    HoloLens (ホロレンズ) を教育支援ツール として使用する HOME HoloLensを使用した業務利用のショーケース - SPS 2016 AR-Showcase
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